脱コロナ時代を生きる秘訣とは?
こんにちは、スタッフのあんりです
以前に「マスクはウイルス感染を防ぐものではない。それらは科学的にも証明されている」と投稿しましたが
今もまだ、マスク姿の子ども達を多く見かけます。
大人が
世間体を気にして勝手にマスクを着けてるものは自己の判断で良いかと思うのですが
子ども達の環境にそれらを持ち込むこと
また、幼児期にワクチン接種は危険だと言われてたものが
突然、今は打てます、安心ですと言われ、各家庭に接種呼びかけの通達が届いたり
産まれたばかりの赤ちゃんにもあらゆるワクチンの接種が平然と行われていたり、本当にめちゃくちゃです。(コロナワクチンの詳細については過去の記事をご覧下さい。)
学校や園内では今もまだ、ソーシャルディスタンスは叫ばれ、黙食はしなくて良いとなっていますが、あまり改善されず。
コミュニケ―ションどころか、違和感を感じたり、不安を抱えてる子がどんどん増えている現状です。
改めて、自分はどのように暮らしていくのか、母として子ども達をどう守っていきたいのかと
考え、選択することが大切な時期かと思っております。
当院の勉強会など、あらゆる視点から知識を広げれば広げるほど
マスクやワクチンだけの問題だけではなく
大人達が作った、ルール(憲法改正の動き)。社会のことや世の中の仕組みを知ろうとし、選択していくことが大事で
「今の時代に大切にしたい子育て論を」~脱コロナ時代の子育て~というテーマで出版された
内海聡先生の著書の中にも
(参考資料:脱コロナ時代に親が知るべき20の心得 コロナワクチン今こそ子どもを守れ!)
「忙しい」とか、「仕事がある」、「わからない」とかそんな言葉は言い訳である、何か問題が起こったときにこそ、「親」の真価が試されている。と記されていますが
周りに振り回されることなく、あらゆる場面で「自分はどうしたいのか」と問われているのだと感じております。
無意味なマスク習慣が始まってから、疑うこともなく、同調圧力に縛られる?風潮ですが
他国に住んでいる友人と対話すると、マスクどころかコロナの話題すら出てこず、既に新しい時代を歩んでいるように思います。
それに比べ、日本はワクチン大売出しセールの為か各地で繰り広げられるレジャー割引や旅行割りなども含め
積極的にワクチン接種がまだ行われています。
それらの資金は結局、自分たちの税金で支払われていて。これからより税金も上がり
補償どころか、憲法改正によりとんでもない国のシステムが作り出されようとしていること
しっかりと意志を持ち、声をあげていかなければならないと思います。
少子化どころか日本の人口は減少し
子育てしにくい国ではなく、出産できない国へとなっていくのではないでしょうか。
悲観的なことばかりを並べてしまいましたが
次世代、その先の世代の子どもを守るとは
まずは自分を大切にすること
周りに振り回されるのではなく、自分はどうしたいのかと
ぜひ自己の思いを大切にしてみて下さい。
自分が満たされることで、はじめて子ども達や大切な人達を守り、共に楽しみ過ごしていくことができていくと思っております。
心も身体も整え、変化を楽しみ
なりたい自分になっていきましょう


以前に「マスクはウイルス感染を防ぐものではない。それらは科学的にも証明されている」と投稿しましたが
今もまだ、マスク姿の子ども達を多く見かけます。
大人が
世間体を気にして勝手にマスクを着けてるものは自己の判断で良いかと思うのですが
子ども達の環境にそれらを持ち込むこと
また、幼児期にワクチン接種は危険だと言われてたものが
突然、今は打てます、安心ですと言われ、各家庭に接種呼びかけの通達が届いたり
産まれたばかりの赤ちゃんにもあらゆるワクチンの接種が平然と行われていたり、本当にめちゃくちゃです。(コロナワクチンの詳細については過去の記事をご覧下さい。)
学校や園内では今もまだ、ソーシャルディスタンスは叫ばれ、黙食はしなくて良いとなっていますが、あまり改善されず。
コミュニケ―ションどころか、違和感を感じたり、不安を抱えてる子がどんどん増えている現状です。
改めて、自分はどのように暮らしていくのか、母として子ども達をどう守っていきたいのかと
考え、選択することが大切な時期かと思っております。
当院の勉強会など、あらゆる視点から知識を広げれば広げるほど
マスクやワクチンだけの問題だけではなく
大人達が作った、ルール(憲法改正の動き)。社会のことや世の中の仕組みを知ろうとし、選択していくことが大事で
「今の時代に大切にしたい子育て論を」~脱コロナ時代の子育て~というテーマで出版された
内海聡先生の著書の中にも
(参考資料:脱コロナ時代に親が知るべき20の心得 コロナワクチン今こそ子どもを守れ!)
「忙しい」とか、「仕事がある」、「わからない」とかそんな言葉は言い訳である、何か問題が起こったときにこそ、「親」の真価が試されている。と記されていますが
周りに振り回されることなく、あらゆる場面で「自分はどうしたいのか」と問われているのだと感じております。
無意味なマスク習慣が始まってから、疑うこともなく、同調圧力に縛られる?風潮ですが
他国に住んでいる友人と対話すると、マスクどころかコロナの話題すら出てこず、既に新しい時代を歩んでいるように思います。
それに比べ、日本はワクチン大売出しセールの為か各地で繰り広げられるレジャー割引や旅行割りなども含め
積極的にワクチン接種がまだ行われています。
それらの資金は結局、自分たちの税金で支払われていて。これからより税金も上がり
補償どころか、憲法改正によりとんでもない国のシステムが作り出されようとしていること
しっかりと意志を持ち、声をあげていかなければならないと思います。
少子化どころか日本の人口は減少し
子育てしにくい国ではなく、出産できない国へとなっていくのではないでしょうか。
悲観的なことばかりを並べてしまいましたが
次世代、その先の世代の子どもを守るとは
まずは自分を大切にすること
周りに振り回されるのではなく、自分はどうしたいのかと
ぜひ自己の思いを大切にしてみて下さい。
自分が満たされることで、はじめて子ども達や大切な人達を守り、共に楽しみ過ごしていくことができていくと思っております。
心も身体も整え、変化を楽しみ
なりたい自分になっていきましょう


重要☆ 舌は下ではなく“上に”!
こんにちは!スタッフのユカです。
前回の記事にさせていただきました、
『そのままにしてきた不調』 の便秘・運動不足に取り組み出して二か月が経ちました。
先ずはその報告です。
一日外出するような日以外は、毎日排便があるようになりましたよ!!
便秘解消の為に私が取り組んだことは…
・毎日、出汁をとった後の昆布と干し椎茸を食べること(海藻、食物繊維)
・お塩とお味噌汁を食べること(ミネラル)
・アロエベラの果肉を食べること(ビタミン、ミネラル、食物繊維)
・アマニ油を摂ること(オメガ3の油)
・ヨガ、歩くこと、顔ヨガ!(内臓への刺激、排便に必要な筋力、姿勢改善、全身への血の巡り)
・お塩を入れたお風呂か炭酸風呂に入る(ミネラル補給・毛細血管を温めて血行を良くする)
です。
上記の「顔ヨガ」にも繋がるのですが、
今回は、
『舌』
について書きたいと思います。
結論から言いますと、、
『舌の位置が重要』
正しい舌の位置に戻しましょう!っていう内容になります

図『舌は下ではなく上に 宗廣 素徳著』より
上記の図の舌は、上顎にペタ~とくっついていますね。
会話する時や食事をする時以外は、
唇を軽く閉じ、
舌は奥(舌の根元)からペタっと上顎に引っ付けた状態でいる。
舌先はスポットに置く(舌先で前歯を押さない)。
この時、上下の奥歯は歯と歯の間に2,3ミリ空いた状態です。
吸盤をイメージして、
舌が奥から上顎に吸着していて、舌に力を入れ続けなくても上顎に吸い付いたまま。
これが正しい舌のあり方なんです。
マスク生活でこの3年、マスクの中では「口が開いて」いないでしょうか?
顔の筋肉を使わなかったことで表情筋が衰えてしまっている方も多いようです
以前、「鼻呼吸の大切さ」を
ブログでもお伝えさせていただいていましたが、
やはり、『鼻呼吸』は大事なのです
呼吸は本来、口ではなく鼻で呼吸するのが自然で、
鼻呼吸するためにも正しい『舌』の位置は絶対なのです。
舌を上顎に吸着できるようになると…
・鼻呼吸ができるようになる
・鼻呼吸をすることで免疫力がアップする
(空気を鼻と言うフィルターを通して吸うため)
・しっかりと肺を膨らませて呼吸するようになるので腹式呼吸になる
・舌を吸着させるとサラサラな唾液がたくさん出てくる(唾液は菌やウイルスにも強い、消化酵素でもあり胃にも良い)
・口臭防止
・虫歯予防(高山市の歯医者さんでもあいうべ体操を指導されている所があります。)
・顎関節症予防
・睡眠時無呼吸症候群予防
・舌の吸着で姿勢が良くなる、首や肩、腰の痛みの解消
(身体の重心が頭から足元まで真っ直ぐとれるようになる)
・子供の頭蓋骨がしっかり発達する
(赤ちゃんは母乳を飲むときに舌で乳首を上顎に当ててしごいている)
・顎が適切に開き歯並びが良くなる
・二重顎防止
・首が細くなる
・左右対称的な顔づくり、美容によい(顔の歪みを防ぐ)
・唾液が出ることで胃腸が整う
・ホルモンバランスが整う
・アレルギーがよくなる
・鼻炎が良くなる
・免疫力が上がりさまざまな病気に良い
…等々
↑これらは逆に言うと「口呼吸」だと身体が悪くなる原因となる事になります。
舌を上顎に付けれているかの確認方法もあります↓
(やり方)
一度、舌を下にだらんとさせて顎の下(二重顎になる部分)に人差し指を添えてみて下さい。
そのまま舌をゆっくりと奥からペタ~とくっつけて下さい。
その時に指に当たっていた顎がキュッと上に上がったら、
ちゃんと舌の根元から吸着できているということです。
(首に力が入ってしまわないようにも気を付けてくださいね。)
最初は違和感や苦しさを感じるかもしれませんが、
意識して、舌を上顎に付けることに挑戦し続けてみてください。
また、顔の筋肉や、(舌は全て筋肉なので)舌筋を鍛えることで、舌の吸着がしやすくなります。
口輪筋と舌を鍛える方法としては『あ・い・う・べ体操』がおススメです!
顔の筋肉は70%が口輪筋にくっついているので、
口輪筋を鍛えるイメージで『あ、い、う、べ~』とゆっくり時間をかけながら、
口と舌のトレーニングをしてみてください。
(※顎関節を痛めてしまうため、顎関節を使って無理に表情を作ろうとしない様に注意してください。)
『あ・い・う・べ体操』はやり方をネットで検索したり、アプリでも良いものがあるので、
舌の吸着、鼻呼吸のためにもぜひ活用してみてください♪
〜花梨院長より〜
ユカさんの文章にプラスさせてください。
なかなかあいうべ体操ができない、続かないと言ったら患者様には、当院では、睡眠時に「口テープ』をおすすめしています。
寝ながら強制的に鼻呼吸にします。
寝ながら頸椎の位置も正されたり、噛み締め予防、風邪予防、いびき予防にもなりますよ。
その他ユカさんが書いてくれた効果も寝ながら楽に手に入ります!
サージカルテープや紙テープをくちびるに貼るのが私のおすすめです。
根気に取り組んでみてくださいね!!
前回の記事にさせていただきました、
『そのままにしてきた不調』 の便秘・運動不足に取り組み出して二か月が経ちました。
先ずはその報告です。
一日外出するような日以外は、毎日排便があるようになりましたよ!!
便秘解消の為に私が取り組んだことは…
・毎日、出汁をとった後の昆布と干し椎茸を食べること(海藻、食物繊維)
・お塩とお味噌汁を食べること(ミネラル)
・アロエベラの果肉を食べること(ビタミン、ミネラル、食物繊維)
・アマニ油を摂ること(オメガ3の油)
・ヨガ、歩くこと、顔ヨガ!(内臓への刺激、排便に必要な筋力、姿勢改善、全身への血の巡り)
・お塩を入れたお風呂か炭酸風呂に入る(ミネラル補給・毛細血管を温めて血行を良くする)
です。
上記の「顔ヨガ」にも繋がるのですが、
今回は、
『舌』
について書きたいと思います。
結論から言いますと、、
『舌の位置が重要』
正しい舌の位置に戻しましょう!っていう内容になります

図『舌は下ではなく上に 宗廣 素徳著』より
上記の図の舌は、上顎にペタ~とくっついていますね。
会話する時や食事をする時以外は、
唇を軽く閉じ、
舌は奥(舌の根元)からペタっと上顎に引っ付けた状態でいる。
舌先はスポットに置く(舌先で前歯を押さない)。
この時、上下の奥歯は歯と歯の間に2,3ミリ空いた状態です。
吸盤をイメージして、
舌が奥から上顎に吸着していて、舌に力を入れ続けなくても上顎に吸い付いたまま。
これが正しい舌のあり方なんです。
マスク生活でこの3年、マスクの中では「口が開いて」いないでしょうか?
顔の筋肉を使わなかったことで表情筋が衰えてしまっている方も多いようです
以前、「鼻呼吸の大切さ」を
ブログでもお伝えさせていただいていましたが、
やはり、『鼻呼吸』は大事なのです
呼吸は本来、口ではなく鼻で呼吸するのが自然で、
鼻呼吸するためにも正しい『舌』の位置は絶対なのです。
舌を上顎に吸着できるようになると…
・鼻呼吸ができるようになる
・鼻呼吸をすることで免疫力がアップする
(空気を鼻と言うフィルターを通して吸うため)
・しっかりと肺を膨らませて呼吸するようになるので腹式呼吸になる
・舌を吸着させるとサラサラな唾液がたくさん出てくる(唾液は菌やウイルスにも強い、消化酵素でもあり胃にも良い)
・口臭防止
・虫歯予防(高山市の歯医者さんでもあいうべ体操を指導されている所があります。)
・顎関節症予防
・睡眠時無呼吸症候群予防
・舌の吸着で姿勢が良くなる、首や肩、腰の痛みの解消
(身体の重心が頭から足元まで真っ直ぐとれるようになる)
・子供の頭蓋骨がしっかり発達する
(赤ちゃんは母乳を飲むときに舌で乳首を上顎に当ててしごいている)
・顎が適切に開き歯並びが良くなる
・二重顎防止
・首が細くなる
・左右対称的な顔づくり、美容によい(顔の歪みを防ぐ)
・唾液が出ることで胃腸が整う
・ホルモンバランスが整う
・アレルギーがよくなる
・鼻炎が良くなる
・免疫力が上がりさまざまな病気に良い
…等々
↑これらは逆に言うと「口呼吸」だと身体が悪くなる原因となる事になります。
舌を上顎に付けれているかの確認方法もあります↓
(やり方)
一度、舌を下にだらんとさせて顎の下(二重顎になる部分)に人差し指を添えてみて下さい。
そのまま舌をゆっくりと奥からペタ~とくっつけて下さい。
その時に指に当たっていた顎がキュッと上に上がったら、
ちゃんと舌の根元から吸着できているということです。
(首に力が入ってしまわないようにも気を付けてくださいね。)
最初は違和感や苦しさを感じるかもしれませんが、
意識して、舌を上顎に付けることに挑戦し続けてみてください。
また、顔の筋肉や、(舌は全て筋肉なので)舌筋を鍛えることで、舌の吸着がしやすくなります。
口輪筋と舌を鍛える方法としては『あ・い・う・べ体操』がおススメです!
顔の筋肉は70%が口輪筋にくっついているので、
口輪筋を鍛えるイメージで『あ、い、う、べ~』とゆっくり時間をかけながら、
口と舌のトレーニングをしてみてください。
(※顎関節を痛めてしまうため、顎関節を使って無理に表情を作ろうとしない様に注意してください。)
『あ・い・う・べ体操』はやり方をネットで検索したり、アプリでも良いものがあるので、
舌の吸着、鼻呼吸のためにもぜひ活用してみてください♪
〜花梨院長より〜
ユカさんの文章にプラスさせてください。
なかなかあいうべ体操ができない、続かないと言ったら患者様には、当院では、睡眠時に「口テープ』をおすすめしています。
寝ながら強制的に鼻呼吸にします。
寝ながら頸椎の位置も正されたり、噛み締め予防、風邪予防、いびき予防にもなりますよ。
その他ユカさんが書いてくれた効果も寝ながら楽に手に入ります!
サージカルテープや紙テープをくちびるに貼るのが私のおすすめです。
根気に取り組んでみてくださいね!!
頭痛薬が頭痛を悪化させている
皆さま、こんにちは
スタッフのあんりです
街では木々が色付き紅葉の季節となりました。
季節の変わり目は特に寒暖の差が激しく、体調を崩されたり、我慢していた不調が出てきたりとご自身と向き合うことが多いかもしれません。
そんな中で、子どもも大人も関係なく、よく耳にするのが頭痛の悩み

今回は、さまざまな原因で引き起る頭痛についてお話していきます。
まず甘いものや小麦をやめてもらい胃腸や血液の状態を整える事でかなりの確率で頭痛は減っていく事を実感していますが、それ以外に現代はあらゆる場面でデジタル化が当たり前になり、家でも職場でもパソコンやスマホの使用時間が長くなっております。
日々が忙しくなると、子どもとコミュニケーションをとる時間よりもテレビやネット、オンラインゲーム等に子守りを任せきり
学校でもタブレット授業や電子黒板、オンライン授業が普及され
必要以上に目を使いすぎたり、強い電磁波などの影響から
慢性的に頭痛が引き起ってしまいます。
ここで気になるのが電磁波の危険性です。
あらゆる電気機器からは必然的に電磁波が生じておりますが
どういった危険性があるのか
(参考資料:医者とおかんの「社会毒」研究 内海聡著)
・体内ホルモンのメラトニンを減少させる(メラトニン=眠りの質を上げたり、成長の過程でとても大切なホルモン)
・ガンやアルツハイマーなどのリスクが高まる
・電磁波を安全と言っている学者ですら妊婦はIHを控えた方が良いと言っている
・諸外国は各家電製品の電磁波の数値を記載されている等があります。(例はまだまだ出てきますよ!気になる方は調べてみて下さいね。)
その他に、
歪んだ姿勢を長時間保っていたり、運動不足や強いストレス、緊張などから血流の流れが滞ってしまい、痛みや違和感が引き起ります。
また特に声を大にして言いたいのが!不必要なマスクの着用!マスクをすることでスムーズに鼻呼吸ができなくなり、酸素が全身に巡っていかないので、より免疫力低下にもつながります。そして、あらゆる体調不良を引き起こしていくのです。
このように、さまざまな原因で頭痛は引き起っていくのです。
それでは、どのように頭痛と向き合えばよいのか?
頭痛を治す為によく聞くのが鎮痛剤が手放せませんという言葉
薬はその瞬間良くなったつもりでも、根本的には意味がないと言われております。
ラクになるからと使っていると、より頭痛を悪化させてしまう可能性があるとも言われています。
鎮痛薬とは『鎮痛剤中毒』という有名な言葉があるくらい常習性が高まり、飲むほどに痛みがますとも言われる危険なものなんです。頭痛薬は、解熱剤でもあります。低体温になったり、胃の粘膜を弱くしてしまったりし頭痛が引き起っていきます。
頭痛は辛いですが、そもそも身体からの何かしらのサイン
その不調を根本的に治していかないと慢性的に頭痛は引き起っていくのです。
そんな私も以前は、頭痛薬をいつもカバンに常備し、疑問すら持たず、頻繁に薬に頼り頭痛や身体の不調が引き起り悪循環でもありました!(知らないことが一番怖いですね)
今では医者も行かなくなり、薬も手放し、おかげでより元気いっぱいに過ごしております。
薬に頼るのではなく
まずは何故頭痛が起こるか根本を考え、食事を見直したり(砂糖や人工甘味料を断つなど)、程よく身体動かし、血の流れをよくしたりも大切。
必要以上に周りのことを気にしすぎたり、頑張りすぎたり、心の癖も原因となる事も。
ご自身の心と身体とコミュニケーションをとれるようになっていただければ頭痛ってなくなっていくものだと思います。
花梨はそのお手伝いをさせていただいております。

スタッフのあんりです

街では木々が色付き紅葉の季節となりました。
季節の変わり目は特に寒暖の差が激しく、体調を崩されたり、我慢していた不調が出てきたりとご自身と向き合うことが多いかもしれません。
そんな中で、子どもも大人も関係なく、よく耳にするのが頭痛の悩み

今回は、さまざまな原因で引き起る頭痛についてお話していきます。
まず甘いものや小麦をやめてもらい胃腸や血液の状態を整える事でかなりの確率で頭痛は減っていく事を実感していますが、それ以外に現代はあらゆる場面でデジタル化が当たり前になり、家でも職場でもパソコンやスマホの使用時間が長くなっております。
日々が忙しくなると、子どもとコミュニケーションをとる時間よりもテレビやネット、オンラインゲーム等に子守りを任せきり
学校でもタブレット授業や電子黒板、オンライン授業が普及され
必要以上に目を使いすぎたり、強い電磁波などの影響から
慢性的に頭痛が引き起ってしまいます。
ここで気になるのが電磁波の危険性です。
あらゆる電気機器からは必然的に電磁波が生じておりますが
どういった危険性があるのか
(参考資料:医者とおかんの「社会毒」研究 内海聡著)
・体内ホルモンのメラトニンを減少させる(メラトニン=眠りの質を上げたり、成長の過程でとても大切なホルモン)
・ガンやアルツハイマーなどのリスクが高まる
・電磁波を安全と言っている学者ですら妊婦はIHを控えた方が良いと言っている
・諸外国は各家電製品の電磁波の数値を記載されている等があります。(例はまだまだ出てきますよ!気になる方は調べてみて下さいね。)
その他に、
歪んだ姿勢を長時間保っていたり、運動不足や強いストレス、緊張などから血流の流れが滞ってしまい、痛みや違和感が引き起ります。
また特に声を大にして言いたいのが!不必要なマスクの着用!マスクをすることでスムーズに鼻呼吸ができなくなり、酸素が全身に巡っていかないので、より免疫力低下にもつながります。そして、あらゆる体調不良を引き起こしていくのです。
このように、さまざまな原因で頭痛は引き起っていくのです。
それでは、どのように頭痛と向き合えばよいのか?
頭痛を治す為によく聞くのが鎮痛剤が手放せませんという言葉
薬はその瞬間良くなったつもりでも、根本的には意味がないと言われております。
ラクになるからと使っていると、より頭痛を悪化させてしまう可能性があるとも言われています。
鎮痛薬とは『鎮痛剤中毒』という有名な言葉があるくらい常習性が高まり、飲むほどに痛みがますとも言われる危険なものなんです。頭痛薬は、解熱剤でもあります。低体温になったり、胃の粘膜を弱くしてしまったりし頭痛が引き起っていきます。
頭痛は辛いですが、そもそも身体からの何かしらのサイン
その不調を根本的に治していかないと慢性的に頭痛は引き起っていくのです。
そんな私も以前は、頭痛薬をいつもカバンに常備し、疑問すら持たず、頻繁に薬に頼り頭痛や身体の不調が引き起り悪循環でもありました!(知らないことが一番怖いですね)
今では医者も行かなくなり、薬も手放し、おかげでより元気いっぱいに過ごしております。
薬に頼るのではなく
まずは何故頭痛が起こるか根本を考え、食事を見直したり(砂糖や人工甘味料を断つなど)、程よく身体動かし、血の流れをよくしたりも大切。
必要以上に周りのことを気にしすぎたり、頑張りすぎたり、心の癖も原因となる事も。
ご自身の心と身体とコミュニケーションをとれるようになっていただければ頭痛ってなくなっていくものだと思います。
花梨はそのお手伝いをさせていただいております。

そのままにしてきた不調
スタッフのゆかです。お久しぶりです
10月に入り、急に寒くなりましたね。私は夏の間ずっと、裸足で生活していた為、
足の冷えを感じています
早速ですが、最近気になった言葉がありました。
【食べるものに気を付けなかった】
【お風呂(湯船)に入らなかった】
【運動をしなかった】
【不調をそのままにしてきた】
と書いてあるSNSの記事を目にした時に、自分でもやってないな…と思っているけど、
結局【そのまま】にしていることを思いました。
その記事では、不妊治療をしているのに湯船に入らずシャワーで済ますとか、
毎晩アイスや甘い物を食べている。それで本当に赤ちゃんがほしいの?というようなことも
書かれていました。
生理不順や生理痛、生理の期間が長い、量が多いなどの不調を感じていたり、
良くない状態だと分かっていても、、
病院で見当たる原因はないと言われた後は
そのままにしている方もみえるのではないでしょうか。
病院での処方薬を飲んだり、漢方やサプリを飲んでいたりしてみえるかもしれませんが、
それでもあまり良くならないな…。
変わらないな…。
という事も多いのではないかな?と思います。
というのも、私自身も便秘体質で一週間ほど出ないのが当たり前でした。
それで以前は便秘薬を使用していましたが、
飲めば出るけれど
お腹を下して下痢になる感じでした。
そしてこんな風にいつもに薬に頼った排便は嫌だなと思っていました。
子どもが産まれて、長男がアトピーだったことをきっかけに
食事などに気をつけるようになりましたが、
このSNSの記事の言葉に、
あ~私は、気を付けることには気を付けてきていたけど、
昔からの便秘と運動不足がそのままだ、と思いました。
『病気は運が悪い人がなるもの』ではなく、
習慣の結果、自分が選択してきたことの結果だと改めて意識できました。
タバコを吸っても今すぐには病気にならないのと同じで、
食事の添加物を摂ってもすぐには病気にはなりません。
しかし良くない習慣や良くない状態を【そのまま】にしていることは、
病気や、筋力低下などの
大きな後悔となって返ってきてしまうと思います。
不調に気づくことや、それに向き合うタイミングは人それぞれです
私はここ一か月ほど便秘解消の為に取り組みだしたことがあります。
花梨の先生オススメの、
お味噌汁の出汁をとった時の昆布を捨ててしまわずに食べること。
我が家は子どもも夫もあまりみそ汁を飲んでくれないので、みそ汁を作ること自体が減っていたのですが、
これを機に毎日みそ汁を作り、私は出汁をとった後の昆布と、干し椎茸も食べるようになりました。
その他に、「亜麻仁油」を大さじ1~2くらい毎日飲むことや、
冷凍アロエベラを解凍して食べたり、わかめやこんにゃく、海苔などの海藻類も積極的に取るようになりました。
半年以上お休みしていた酵素玄米も再開し始めたところです。
食事を意識して変えてみただけでもほぼ毎日
排便があるようになりました!
また便を出す筋力をつけることも必要だなと気付かされました。
食事と一緒に、先生に教えて頂いたストレッチを夫婦で始めたのですが、
これも体質改善や不調改善に繋がってくるだろうなと楽しみです。
患者さんへのアドバイスとして先生が良く言ってみえることに、
運動をすること(筋肉を使うことや体を動かすこと)
ミネラルをしっかり摂ること
良い油を摂ること
があります。
それらは、血の状態を良くすることでもあります。
体を動かすこと、体を温めることで血を流す。
ミネラル補給や良い油を摂って血をサラサラにする。
痛みも血の流れが悪いことで痛みとして出てきてしまう。ということなので、
痛みがあると【痛い部位】に注目してしまいますが、
実は、生活習慣や、食習慣を変えることで
痛みや不調が改善していくという仕組みでもあります。
ということで、血の状態を良くしていくことを意識しつつ
不調改善に取り組んでいくと体は全てが繋がっているんだなと実感しました!
これから私自身が試したことや、オススメな情報があったら
またこちらでシェアさせて頂きたいと思っています。

☆良い油についての参考文献→『【その油をかえなさい!】内海聡』
10月に入り、急に寒くなりましたね。私は夏の間ずっと、裸足で生活していた為、
足の冷えを感じています
早速ですが、最近気になった言葉がありました。
【食べるものに気を付けなかった】
【お風呂(湯船)に入らなかった】
【運動をしなかった】
【不調をそのままにしてきた】
と書いてあるSNSの記事を目にした時に、自分でもやってないな…と思っているけど、
結局【そのまま】にしていることを思いました。
その記事では、不妊治療をしているのに湯船に入らずシャワーで済ますとか、
毎晩アイスや甘い物を食べている。それで本当に赤ちゃんがほしいの?というようなことも
書かれていました。
生理不順や生理痛、生理の期間が長い、量が多いなどの不調を感じていたり、
良くない状態だと分かっていても、、
病院で見当たる原因はないと言われた後は
そのままにしている方もみえるのではないでしょうか。
病院での処方薬を飲んだり、漢方やサプリを飲んでいたりしてみえるかもしれませんが、
それでもあまり良くならないな…。
変わらないな…。
という事も多いのではないかな?と思います。
というのも、私自身も便秘体質で一週間ほど出ないのが当たり前でした。
それで以前は便秘薬を使用していましたが、
飲めば出るけれど
お腹を下して下痢になる感じでした。
そしてこんな風にいつもに薬に頼った排便は嫌だなと思っていました。
子どもが産まれて、長男がアトピーだったことをきっかけに
食事などに気をつけるようになりましたが、
このSNSの記事の言葉に、
あ~私は、気を付けることには気を付けてきていたけど、
昔からの便秘と運動不足がそのままだ、と思いました。
『病気は運が悪い人がなるもの』ではなく、
習慣の結果、自分が選択してきたことの結果だと改めて意識できました。
タバコを吸っても今すぐには病気にならないのと同じで、
食事の添加物を摂ってもすぐには病気にはなりません。
しかし良くない習慣や良くない状態を【そのまま】にしていることは、
病気や、筋力低下などの
大きな後悔となって返ってきてしまうと思います。
不調に気づくことや、それに向き合うタイミングは人それぞれです
私はここ一か月ほど便秘解消の為に取り組みだしたことがあります。
花梨の先生オススメの、
お味噌汁の出汁をとった時の昆布を捨ててしまわずに食べること。
我が家は子どもも夫もあまりみそ汁を飲んでくれないので、みそ汁を作ること自体が減っていたのですが、
これを機に毎日みそ汁を作り、私は出汁をとった後の昆布と、干し椎茸も食べるようになりました。
その他に、「亜麻仁油」を大さじ1~2くらい毎日飲むことや、
冷凍アロエベラを解凍して食べたり、わかめやこんにゃく、海苔などの海藻類も積極的に取るようになりました。
半年以上お休みしていた酵素玄米も再開し始めたところです。
食事を意識して変えてみただけでもほぼ毎日
排便があるようになりました!
また便を出す筋力をつけることも必要だなと気付かされました。
食事と一緒に、先生に教えて頂いたストレッチを夫婦で始めたのですが、
これも体質改善や不調改善に繋がってくるだろうなと楽しみです。
患者さんへのアドバイスとして先生が良く言ってみえることに、
運動をすること(筋肉を使うことや体を動かすこと)
ミネラルをしっかり摂ること
良い油を摂ること
があります。
それらは、血の状態を良くすることでもあります。
体を動かすこと、体を温めることで血を流す。
ミネラル補給や良い油を摂って血をサラサラにする。
痛みも血の流れが悪いことで痛みとして出てきてしまう。ということなので、
痛みがあると【痛い部位】に注目してしまいますが、
実は、生活習慣や、食習慣を変えることで
痛みや不調が改善していくという仕組みでもあります。
ということで、血の状態を良くしていくことを意識しつつ
不調改善に取り組んでいくと体は全てが繋がっているんだなと実感しました!
これから私自身が試したことや、オススメな情報があったら
またこちらでシェアさせて頂きたいと思っています。

☆良い油についての参考文献→『【その油をかえなさい!】内海聡』
足の指の形や指の方向で本質的な性格が見えてくる
こんにちは、久しぶりの投稿となりました。
スタッフの杏理です
気が付けば暑い夏も終わり
秋の風を感じる季節となっております。皆さま、いかがお過ごしでしょうか?
最近、先生におすすめしてもらった、「足裏」についての本
私にとって新しい学びがあったので、少しご紹介していきます。

足を見れば、良いことも悪いことも表れていて
体と心の状態も分かる
普段あまり気にすることが少ない「足裏」は、古来からとても大切にされ
私たちの体調を知る、一つのバロメーターとして必要とされている。と記されています。
東洋医学が発端の足つぼマッサージや子どもの健やかな健康のためにヨーロッパでは足裏マッサージを推奨している国などもあるそうで、
足裏を刺激して全身の体調を整えることは、人間の身体にとって大切だと昔から伝えられてきたのです。
また、足を触ることで身体の不調だけではなく、自分のクセだったり、性格を読み解くこともできるとも言われ
足は私たちの重い身体を支える、まさに縁の下の力持ちの存在で
何気なく歩いているようでも、毎日足には動いたぶんだけの重さがかかり
人それぞれの歩き方や骨格のゆがみ、生活習慣はすべて、それを支えてくれている足に表れてくるのです。
特に今回、注目してお伝えしたいのが足裏の色
普段ゆっくり眺めたり、気にすることも少ない部分ですが
足色を見ることで、感情等を読み解くことができるのです。
心も体も健康の時、足色は、ピンク色で張りがみられ
逆に、不調の時は、しわが多かったり、角質がたまっていたり、色が悪かったりするとのこと。
ぜひ、ご自身の足の裏も確認しながら、さまざまな気付きのキッカケにしてみて下さいね。
足の色で読み解く方法
足の甲に手を添えて、足裏を確認してみましょう。
・白色 『少し気力が落ちている』
ネガティブ思考になっていたり、やる気がダウンになっている。いつもより白いと感じたら疲労が残っている証拠です。
・黄色 『ストレスの可能性大』
ストレスが強くかかっていたり、緊張感が続いていることが多いです。精神的にも迷いが多く、気分も落ち込みやすいです。
・赤色 『エネルギーが過剰の状態』
赤い足は交感神経が優位になっています。イライラや怒りの感情をため込んでいるかもしれません。
・紫色(赤っぽいアザの色) 『血液の循環が悪い』
赤色よりも更にエネルギー過剰で身体が何かと闘っているような状態。血液の循環が悪く、末病が隠れている可能性大です。
このように、足裏を読み解くことで、健康状態や心の状態まで気付くことができるのです。
毎日、元気に過ごす為にも、程よく運動することも大切です。
花梨先生が皆様によくアドバイスされている、ご自宅でもできる運動等を習慣にすることも大切かと思います。
足首をゆっくり、しっかり回してみる、股関節(足の付け根を回す)、肩甲骨(肩を大きく回す)等を意識して動かすことで
血行がよくなり、筋肉のこわばりがほぐれ、身体の不調が整っていくかと思います。
身体がほぐれていくと、心も軽やかになっていくかと思います。ぜひ、ご自宅でもできる体操をし
ご自身のからだとコミュニケーションをとりながらお過ごし下さいね
参考資料:全ての不調は足裏を見ればわかる! (鈴木きよみ)
スタッフの杏理です

気が付けば暑い夏も終わり
秋の風を感じる季節となっております。皆さま、いかがお過ごしでしょうか?
最近、先生におすすめしてもらった、「足裏」についての本
私にとって新しい学びがあったので、少しご紹介していきます。

足を見れば、良いことも悪いことも表れていて
体と心の状態も分かる
普段あまり気にすることが少ない「足裏」は、古来からとても大切にされ
私たちの体調を知る、一つのバロメーターとして必要とされている。と記されています。
東洋医学が発端の足つぼマッサージや子どもの健やかな健康のためにヨーロッパでは足裏マッサージを推奨している国などもあるそうで、
足裏を刺激して全身の体調を整えることは、人間の身体にとって大切だと昔から伝えられてきたのです。
また、足を触ることで身体の不調だけではなく、自分のクセだったり、性格を読み解くこともできるとも言われ
足は私たちの重い身体を支える、まさに縁の下の力持ちの存在で
何気なく歩いているようでも、毎日足には動いたぶんだけの重さがかかり
人それぞれの歩き方や骨格のゆがみ、生活習慣はすべて、それを支えてくれている足に表れてくるのです。
特に今回、注目してお伝えしたいのが足裏の色
普段ゆっくり眺めたり、気にすることも少ない部分ですが
足色を見ることで、感情等を読み解くことができるのです。
心も体も健康の時、足色は、ピンク色で張りがみられ
逆に、不調の時は、しわが多かったり、角質がたまっていたり、色が悪かったりするとのこと。
ぜひ、ご自身の足の裏も確認しながら、さまざまな気付きのキッカケにしてみて下さいね。
足の色で読み解く方法

・白色 『少し気力が落ちている』
ネガティブ思考になっていたり、やる気がダウンになっている。いつもより白いと感じたら疲労が残っている証拠です。
・黄色 『ストレスの可能性大』
ストレスが強くかかっていたり、緊張感が続いていることが多いです。精神的にも迷いが多く、気分も落ち込みやすいです。
・赤色 『エネルギーが過剰の状態』
赤い足は交感神経が優位になっています。イライラや怒りの感情をため込んでいるかもしれません。
・紫色(赤っぽいアザの色) 『血液の循環が悪い』
赤色よりも更にエネルギー過剰で身体が何かと闘っているような状態。血液の循環が悪く、末病が隠れている可能性大です。
このように、足裏を読み解くことで、健康状態や心の状態まで気付くことができるのです。
毎日、元気に過ごす為にも、程よく運動することも大切です。
花梨先生が皆様によくアドバイスされている、ご自宅でもできる運動等を習慣にすることも大切かと思います。
足首をゆっくり、しっかり回してみる、股関節(足の付け根を回す)、肩甲骨(肩を大きく回す)等を意識して動かすことで
血行がよくなり、筋肉のこわばりがほぐれ、身体の不調が整っていくかと思います。
身体がほぐれていくと、心も軽やかになっていくかと思います。ぜひ、ご自宅でもできる体操をし
ご自身のからだとコミュニケーションをとりながらお過ごし下さいね
参考資料:全ての不調は足裏を見ればわかる! (鈴木きよみ)
自分はどうしたいのか♡
こんにちは!スタッフのユカです^^いつも記事を読んで下さりありがとうございます。
今日は、育児のことでハッとさせられたことがあったのでを書いてこうと思います。
偶然やっていた子育て相談のインスタライブがあり、そこで
「子どもといる時にもっと遊んであげたいけれど、実際は面倒くさくてできない。」
というお悩み相談がありました。私も同じだ、よく分かると思い聞いていました。
この意見に対して、【自分はどうしたいのか?】で決めないと人のせいにしてしまう。
と講師の先生が答えてみえました。
「子どもともっと遊んであげたい」気持ちは、純粋に私がしたいからなのか?楽しいから遊びたいのか?
それとも、「遊んであげないと将来酷いことになってしまう」と思うからなのか?
面倒くさいというのは「他にやりたいこと」があって子どもの相手が面倒くさいということだったら
そのやりたい事が掃除などの家事の場合、それは本当にやりたいことなのか?
もっと言うと、
それをしていないと、ダメだと思うから(またはダメだと思われるのが恐い)なのか。
私も気づくと「子どものため、誰かのため、こうするべき」で行動していることが多いので、
私はどうしたいのか?どうなりたいのか?を考える事って大事だなと思いました!
「子どもに寂しい思いをさせているかな…」と思って子どもの要望に応えても、
思ったように喜んでくれず、むしろ文句を言われたりすると腹を立ててしまったりします。。
またこうするべきが強く出て、あれもこれも頑張りすぎたり(完璧主義)、良い母親(や妻)を自分に求めすぎてしまったりすると、
自分で自分を追い詰めてしまうなぁと思います。
そういう時には、自分がかけて欲しい言葉を自分にも言ってあげれるといいと聞いたことがあります。
自分が自分を責めるのではなく、一番の味方でいたいなと思いました。
「私がしたいからする。もっと私はこうなりたいからする。」と自分の気持ちをハッキリさせておくことで、
子どもや誰かのせいにすること、相手が思い通りにいかないからとイライラすることも減るのかなと思いました。
ついつい自分が神様になってしまい、自分ではない他者や物事をコントロールしたくなる気持ちが出てきてしまいます。
人と過去は変えられない。変えられるのは自分と未来。
そして大事なのは今に集中することだと思います
(過去の経験(トラウマ)で今も傷ついたり、将来のために今我慢しすぎたり、起こってもない未来の恐れで頭がいっぱいになったりすることもあると思いますが、
そういう時は今いるところ、立っているところに集中し、そして目の前にいる人に何ができるか?を考え意識を自分ではなく外に向けるよう私も日々挑戦しています。)
また、こういった「自分はどうしたいのか?」の意思がひいてはワクチン接種やマスク着用の有無でも
周りがこう言ったから、これが普通だから、皆がしているからと流される前に自分の頭で考えることにも繋がるかなと思いました^^
今日も読んでいただき、ありがとうございました。

今日は、育児のことでハッとさせられたことがあったのでを書いてこうと思います。
偶然やっていた子育て相談のインスタライブがあり、そこで
「子どもといる時にもっと遊んであげたいけれど、実際は面倒くさくてできない。」
というお悩み相談がありました。私も同じだ、よく分かると思い聞いていました。
この意見に対して、【自分はどうしたいのか?】で決めないと人のせいにしてしまう。
と講師の先生が答えてみえました。
「子どもともっと遊んであげたい」気持ちは、純粋に私がしたいからなのか?楽しいから遊びたいのか?
それとも、「遊んであげないと将来酷いことになってしまう」と思うからなのか?
面倒くさいというのは「他にやりたいこと」があって子どもの相手が面倒くさいということだったら
そのやりたい事が掃除などの家事の場合、それは本当にやりたいことなのか?
もっと言うと、
それをしていないと、ダメだと思うから(またはダメだと思われるのが恐い)なのか。
私も気づくと「子どものため、誰かのため、こうするべき」で行動していることが多いので、
私はどうしたいのか?どうなりたいのか?を考える事って大事だなと思いました!
「子どもに寂しい思いをさせているかな…」と思って子どもの要望に応えても、
思ったように喜んでくれず、むしろ文句を言われたりすると腹を立ててしまったりします。。
またこうするべきが強く出て、あれもこれも頑張りすぎたり(完璧主義)、良い母親(や妻)を自分に求めすぎてしまったりすると、
自分で自分を追い詰めてしまうなぁと思います。
そういう時には、自分がかけて欲しい言葉を自分にも言ってあげれるといいと聞いたことがあります。
自分が自分を責めるのではなく、一番の味方でいたいなと思いました。
「私がしたいからする。もっと私はこうなりたいからする。」と自分の気持ちをハッキリさせておくことで、
子どもや誰かのせいにすること、相手が思い通りにいかないからとイライラすることも減るのかなと思いました。
ついつい自分が神様になってしまい、自分ではない他者や物事をコントロールしたくなる気持ちが出てきてしまいます。
人と過去は変えられない。変えられるのは自分と未来。
そして大事なのは今に集中することだと思います
(過去の経験(トラウマ)で今も傷ついたり、将来のために今我慢しすぎたり、起こってもない未来の恐れで頭がいっぱいになったりすることもあると思いますが、
そういう時は今いるところ、立っているところに集中し、そして目の前にいる人に何ができるか?を考え意識を自分ではなく外に向けるよう私も日々挑戦しています。)
また、こういった「自分はどうしたいのか?」の意思がひいてはワクチン接種やマスク着用の有無でも
周りがこう言ったから、これが普通だから、皆がしているからと流される前に自分の頭で考えることにも繋がるかなと思いました^^
今日も読んでいただき、ありがとうございました。

自分のペースで過ごす大切さ
皆さま、こんにちは
スタッフのあんりです
年末からぐっと冷え込む日が多くなってきました。
寒くなると、身体が冷えてしまったり、運動不足にもなりやすいです。
運動不足は、筋肉がこわばっていき、全身の血流の滞りにつながります。
血流が滞ることで、頭痛、肩こり、関節痛、ホルモンバランスの乱れ等、さまざまな体調不良が引き起ります。
こういった、体調不良から、ストレスを感じ、悩んでいる方も多いのではないでしょうか?
本日は自分のペースで過ごす大切さをテーマにしてお話していきます。
身体のどこかに不調を感じると、イライラしたり、悩んだり、気持ちも不安定になっていきますよね。
反対に、不安や怒り等、ストレスを感じることで、さまざまな病気を引き起こすことにもつながっていきます。
例えば、人間関係の悩みから、強い緊張を日々感じてしまい
肩こり、腰痛、頭痛、目の疲れ、自律神経の乱れ等、病気を引き起こし、悩んでいる方も少なくありません。
「違和感を感じたり、無理をしてまで今の環境で過ごす必要があるのでしょうか?」
周りの視線ばかり気にして、大切にしたいことをずっと我慢したり
自分自身のことを後回しにしていると、自然と気持ちが不安定になっていきます。
こういった、ネガティブな感情こそが、自ら病気をつくってしまう原因になるのです。
小児科医の真弓定夫先生の著書で
「気持ちの持ち方が大事というのは、すべての病気について言えることです。」と掲載されていますが
私も過去を振り返ると、思い当たることばかりでした。
子育て中であっても、時には誰かに頼り、一人の時間を大切にすることも必要で
また、違和感のあることに我慢するのではなく、離れる選択があっても良いのです
気持ちが穏やかだと周りに対しても、子どもと接する時もゆとりが出来
優しくなれるのではないかと思っています。
(いろんな日がありますが~
)
まずは、自分自身のことを大切にして過ごして下さいね。
当院では、身体の悩み等に
先生がお一人おひとりに向き合って施術されます。
体調に合わせて、ご自宅でもできる体操、食事指導もアドバイスして下さったり
治癒に向けて、ご自身で努力していくことを日々伝えてみえます。
身体と心のコミュニケーションをされる患者様が多くみえ
だからこそ、自分自身に向き合うことを大切にされている方が来院されるのではないかと思います。
一時的な薬や偏った情報などに振り回されることなく
人生、何を大切にしたいのか。
まずは、自分を大切に過ごす気持ちが、より良い未来につながるのではないでしょうか。

スタッフのあんりです

年末からぐっと冷え込む日が多くなってきました。
寒くなると、身体が冷えてしまったり、運動不足にもなりやすいです。
運動不足は、筋肉がこわばっていき、全身の血流の滞りにつながります。
血流が滞ることで、頭痛、肩こり、関節痛、ホルモンバランスの乱れ等、さまざまな体調不良が引き起ります。
こういった、体調不良から、ストレスを感じ、悩んでいる方も多いのではないでしょうか?
本日は自分のペースで過ごす大切さをテーマにしてお話していきます。
身体のどこかに不調を感じると、イライラしたり、悩んだり、気持ちも不安定になっていきますよね。
反対に、不安や怒り等、ストレスを感じることで、さまざまな病気を引き起こすことにもつながっていきます。
例えば、人間関係の悩みから、強い緊張を日々感じてしまい
肩こり、腰痛、頭痛、目の疲れ、自律神経の乱れ等、病気を引き起こし、悩んでいる方も少なくありません。
「違和感を感じたり、無理をしてまで今の環境で過ごす必要があるのでしょうか?」
周りの視線ばかり気にして、大切にしたいことをずっと我慢したり
自分自身のことを後回しにしていると、自然と気持ちが不安定になっていきます。
こういった、ネガティブな感情こそが、自ら病気をつくってしまう原因になるのです。
小児科医の真弓定夫先生の著書で
「気持ちの持ち方が大事というのは、すべての病気について言えることです。」と掲載されていますが
私も過去を振り返ると、思い当たることばかりでした。
子育て中であっても、時には誰かに頼り、一人の時間を大切にすることも必要で
また、違和感のあることに我慢するのではなく、離れる選択があっても良いのです

気持ちが穏やかだと周りに対しても、子どもと接する時もゆとりが出来
優しくなれるのではないかと思っています。
(いろんな日がありますが~
まずは、自分自身のことを大切にして過ごして下さいね。
当院では、身体の悩み等に
先生がお一人おひとりに向き合って施術されます。
体調に合わせて、ご自宅でもできる体操、食事指導もアドバイスして下さったり
治癒に向けて、ご自身で努力していくことを日々伝えてみえます。
身体と心のコミュニケーションをされる患者様が多くみえ
だからこそ、自分自身に向き合うことを大切にされている方が来院されるのではないかと思います。
一時的な薬や偏った情報などに振り回されることなく
人生、何を大切にしたいのか。
まずは、自分を大切に過ごす気持ちが、より良い未来につながるのではないでしょうか。

元気なカラダ~免疫力とは~
スタッフのユカです^^
これまで、コロナはテレビウイルス、コロナワクチンの正体といった記事を書いてきました。
ワクチンを打った方、
またコロナはそんなに恐いウイルスではないんだよ~、と言われても、こわい方へ。
薬やワクチンには頼れないということだったら、そしたら…どうしたらいいの?
今、私たちにできることは何でしょうか。
それは【自己免疫を高めること】ですね。
まず、腸内環境を整えること。
(入ってきたウイルスや、毒などを)出す力をつけること。
と言われたりもします。
また、精神的な悩みや恐れが体に及ぼす影響も大きいです。
マスクをつけることのストレスや、
自粛生活により、我慢することも多かったと思います。
しかし、ただコロナを恐れていくだけでなく
今、できることを確認していきたいと思います。
まず、この図を見ていただきたいです。

https://www.happy-note.com/doctor/004-035-sp.htmlより
【風邪の免疫】
一般的に免疫力と言うと、粘膜下組織のことを想像されるかもしれませんが、
ウイルスが体内に侵入する最初の関門は「粘膜」です。
ウイルスが来た時に、それを出す力とは「くしゃみ、鼻水、咳、嘔吐、下痢」です。
この第一関門で、体内にウイルスを侵入させない事が【一番の免疫力】です。
風邪をひいた時にもらう風邪薬は、鎮痛解熱剤、咳止め、下痢止め、吐き気止めなど、
体が排毒しようとしているのに、逆にそれを妨げることをしてしまっているという事になりますね。
免疫力には↓が大切です^^
・栄養ある食事
・睡眠
・運動
・排便
・くしゃみ、鼻水、痰、おう吐、下痢
・熱
【栄養ある食事】
・たんぱく質
・脂質
・ビタミン
・ミネラル(マグネシウム等)
これらの栄養素をバランスよく摂る食材は、
そば、ばなな、のり(海苔)、ひじき、まめ(豆)、ごこく(五穀)、とうふ、まっちゃ(抹茶)、ごま、
わかめ、やさい(根菜類も)、さかな、しいたけ(きのこ類)、いちじく、こんぶ、かき、いも、なっとう、とうもろこし、くるみ
です。
上記の頭文字を取って、覚えやすいように標語にしたのが⇓です。
【そばのひ孫と孫わ(は)優しい子かい?納得】
もっと簡単に、
【孫はやさしい】
まめ、ごま、わかめ、やさい、さかな、しいたけ、いも
でもオッケーです^^
買い物の時など、【まごは(わ)やさしい】と思い出してみてください。
花梨鍼灸院では、最初の問診で
「最近、寝れていますか?」
「便は出ていますか?」
「食事は摂れていますか?」
「舌の状態を見せてください」
とお聞きさせていただきます。
化学調味料や、添加物、砂糖の摂り過ぎは胃腸に表れ、それが舌に表れます。
何を摂ったらいいかも大事ですが、
何を摂らないかも、とても大事です!
お砂糖はカラダのミネラルを多く奪います。
せっかく栄養を摂っていても、砂糖の消化に栄養が使われてしまいます。
また、お子さんにとって砂糖は「毒」になってしまいます。
こちらは花梨鍼灸院にも置いてある本です。
【お菓子を食べるとどうなるの?】
お子さんに分かりやすく書かれています^^
お菓子を食べると…
イライラ、ソワソワする。
→落ち着きがなくなったり、集中力がなくなる。
ダルイ、辛い、不味い。
→疲れやすくなる、意欲がなくなる、味覚が破壊される。
痒い、痛い、
→湿疹が治らない、虫歯・腹痛。
お子さんはお菓子を一口たべると、もっと欲しい!!また食べたい!!
と、頭の中がお菓子のことでいっぱいになってしまいます。
お菓子を一袋開けると、全部食べてしまう。など経験があると思いますが、
旨味調味料や砂糖には中毒性や依存性があり、
少しだけ…と思っても、食べ過ぎてしまいます。
砂糖が入ったお料理も、つい食べ過ぎてしまいますね。
日常食べるものから、農薬や添加物などは自然と入ってきてしまいます。
お砂糖や、添加物を摂らないように意識するだけでも、免疫力は高まります!
・【まごは(わ)やさしい】の食材を意識して摂ったり、
砂糖や化学調味料、添加物が入ったものを避けていただくこと。
・自分に合った睡眠時間をとること。
・お散歩など、歩く習慣をつけること。
・その結果に、いい便がでることが大切だと思います^^
お医者さんに行ってもらう薬は本当の解決ではありません。
痛みを抑える。熱を下げる。痒みを抑える。などの症状を抑える・感じなくするだけです。
何で病気になったのか?何で痒みがでているのか?
と見直して改善していくのが一番大事だと思います。
患者様ご自身の力で良くなっていく、
私たちはそのサポートをさせて頂きたいと想い、お待ちしております^^
長くなりましたが、読んでいただきありがとうございました。
これまで、コロナはテレビウイルス、コロナワクチンの正体といった記事を書いてきました。
ワクチンを打った方、
またコロナはそんなに恐いウイルスではないんだよ~、と言われても、こわい方へ。
薬やワクチンには頼れないということだったら、そしたら…どうしたらいいの?
今、私たちにできることは何でしょうか。
それは【自己免疫を高めること】ですね。
まず、腸内環境を整えること。
(入ってきたウイルスや、毒などを)出す力をつけること。
と言われたりもします。
また、精神的な悩みや恐れが体に及ぼす影響も大きいです。
マスクをつけることのストレスや、
自粛生活により、我慢することも多かったと思います。
しかし、ただコロナを恐れていくだけでなく
今、できることを確認していきたいと思います。
まず、この図を見ていただきたいです。

https://www.happy-note.com/doctor/004-035-sp.htmlより
【風邪の免疫】
一般的に免疫力と言うと、粘膜下組織のことを想像されるかもしれませんが、
ウイルスが体内に侵入する最初の関門は「粘膜」です。
ウイルスが来た時に、それを出す力とは「くしゃみ、鼻水、咳、嘔吐、下痢」です。
この第一関門で、体内にウイルスを侵入させない事が【一番の免疫力】です。
風邪をひいた時にもらう風邪薬は、鎮痛解熱剤、咳止め、下痢止め、吐き気止めなど、
体が排毒しようとしているのに、逆にそれを妨げることをしてしまっているという事になりますね。
免疫力には↓が大切です^^
・栄養ある食事
・睡眠
・運動
・排便
・くしゃみ、鼻水、痰、おう吐、下痢
・熱
【栄養ある食事】
・たんぱく質
・脂質
・ビタミン
・ミネラル(マグネシウム等)
これらの栄養素をバランスよく摂る食材は、
そば、ばなな、のり(海苔)、ひじき、まめ(豆)、ごこく(五穀)、とうふ、まっちゃ(抹茶)、ごま、
わかめ、やさい(根菜類も)、さかな、しいたけ(きのこ類)、いちじく、こんぶ、かき、いも、なっとう、とうもろこし、くるみ
です。
上記の頭文字を取って、覚えやすいように標語にしたのが⇓です。
【そばのひ孫と孫わ(は)優しい子かい?納得】
もっと簡単に、
【孫はやさしい】
まめ、ごま、わかめ、やさい、さかな、しいたけ、いも
でもオッケーです^^
買い物の時など、【まごは(わ)やさしい】と思い出してみてください。
花梨鍼灸院では、最初の問診で
「最近、寝れていますか?」
「便は出ていますか?」
「食事は摂れていますか?」
「舌の状態を見せてください」
とお聞きさせていただきます。
化学調味料や、添加物、砂糖の摂り過ぎは胃腸に表れ、それが舌に表れます。
何を摂ったらいいかも大事ですが、
何を摂らないかも、とても大事です!
お砂糖はカラダのミネラルを多く奪います。
せっかく栄養を摂っていても、砂糖の消化に栄養が使われてしまいます。
また、お子さんにとって砂糖は「毒」になってしまいます。
こちらは花梨鍼灸院にも置いてある本です。
【お菓子を食べるとどうなるの?】
お子さんに分かりやすく書かれています^^
お菓子を食べると…
イライラ、ソワソワする。
→落ち着きがなくなったり、集中力がなくなる。
ダルイ、辛い、不味い。
→疲れやすくなる、意欲がなくなる、味覚が破壊される。
痒い、痛い、
→湿疹が治らない、虫歯・腹痛。
お子さんはお菓子を一口たべると、もっと欲しい!!また食べたい!!
と、頭の中がお菓子のことでいっぱいになってしまいます。
お菓子を一袋開けると、全部食べてしまう。など経験があると思いますが、
旨味調味料や砂糖には中毒性や依存性があり、
少しだけ…と思っても、食べ過ぎてしまいます。
砂糖が入ったお料理も、つい食べ過ぎてしまいますね。
日常食べるものから、農薬や添加物などは自然と入ってきてしまいます。
お砂糖や、添加物を摂らないように意識するだけでも、免疫力は高まります!
・【まごは(わ)やさしい】の食材を意識して摂ったり、
砂糖や化学調味料、添加物が入ったものを避けていただくこと。
・自分に合った睡眠時間をとること。
・お散歩など、歩く習慣をつけること。
・その結果に、いい便がでることが大切だと思います^^
お医者さんに行ってもらう薬は本当の解決ではありません。
痛みを抑える。熱を下げる。痒みを抑える。などの症状を抑える・感じなくするだけです。
何で病気になったのか?何で痒みがでているのか?
と見直して改善していくのが一番大事だと思います。
患者様ご自身の力で良くなっていく、
私たちはそのサポートをさせて頂きたいと想い、お待ちしております^^
長くなりましたが、読んでいただきありがとうございました。
マスク生活は子ども達に悪影響しかない
こんにちは
スタッフのあんりです
親子で来院される方や妊婦さんも多くみられる花梨鍼灸院。
皆さま、さまざまな思いで来院されています。
特に、子育て世代の方々は、自分のこと以上にわが子の事で
悩むこと、多いかもしれません。
そんな皆さまへお伝えしたい、子どものマスク生活について
本日は、マスク生活は子ども達にどんな影響があるのかお話していきます
日常の当たり前になってしまったマスク生活
子ども達にとっても、マスク生活で日々過ごすことは身体にも心にも、さまざまな影響が出てしまっています。
そもそも、マスクとは本来、医療従事者が手術の際に会話やくしゃみ等で自身の唾液などが飛び散ることを防いだり
患者からの血液や体液を予防するために使用されるものであり、ウイルスの感染予防のために使用するものではないのです。
マスクの穴の大きさはウイルスの約50倍程ある為、ウイルスを防ぐ為にマスクをしていてもウイルスは素通りに近い状態となります。
それでも、違和感のある新しい生活スタイルとなってしまい
子ども達は、しんどいからといって、少し外したりすることもなく
家を出てから、帰って来るまで、しっかりと鼻と口を覆い過ごしてしまっています。
誰も居ない外でも、どれだけ息が苦しくても
大人達に言われた通りに、素直に過ごす子ども達
「外しても大丈夫だよ」と伝えても
マスクを外すことに不安を覚えてしまっている子も増えているのではないでしょうか?
患者様に教えていただきましたが、"パンツマスク"という言葉もあるそうですね。
下着のようにマスクを外すのが恥ずかしくなってしまっている子も。。。
本来、スムーズに呼吸することで私たちは元気に過ごすことが出来ています。
しかし、マスクをすることで
大事な呼吸の入り口を覆ってしまい、新鮮な空気、酸素の取り込みを抑制してしまうのです。
そして、わざわざ排出した老廃物をため込んでしまっている状態にもなり、二酸化炭素を上手に吐き出せなくなっているのです。
(数々の研究論文も発表されています。気になる方はぜひ調べてみて下さいね。)
また、マスクを常時着用していると、どうしても息苦しさを感じ
そのため、ふと気付くと自然と口を開けて「口呼吸」になっている子どもが多いかと思います。
人間は本来、「鼻呼吸」するのが自然な状態だとされています。
鼻にはたくさんの機能が備わっていて、鼻から息を吸うと、鼻毛や鼻の粘膜が空気中のほこり、ウイルス、微生物などを取り除きます。
また、空気が出入りする肺を保護するため、鼻腔から咽頭、気管を通る過程で外気の温度や湿度を適度に調節する働きも担っているのです。
口呼吸になってしまうことで免疫力も低下してしまい、身体のバランスも崩れてしまいます。
口呼吸では口を開けた状態が続き
舌と口の周りを支える筋肉のバランスが崩れ、成長期の子供の顎の成長や歯並び、そして姿勢にも悪影響を与えてしまいます。
また、口を閉じる際に使う筋肉が衰え、徐々に締まりのない顔つきになってしまう可能性もあるのです。
違和感を感じながらも子どもにマスクを強要してしまっていることで
息苦しさから、自然と口を開けて口呼吸になっている子供が増えていき
本来必要な酸素が十分に体内に取り入れずらくなり
身体だけではなく、自律神経の乱れ
やる気や気力の低下等にもつながっていくんですね
マスクによる子どもの死亡が報道されはじめた今年春に、花梨鍼灸院院長が作成したマスクの要望書が、飛騨のお母さんやお父さんの力を借り、42件の沢山の学校や教育委員会に送られました。
高山市教育委員会からは次のような回答をいただきました。

全てを理解されたとは思ってないですが、今の状況の中、とても寄り添ってくださった内容の回答をいただいたんです。
少し見にくいかもしれませんので一部内容を↓
必ずしもマスクをしなければいけないということではなく、状況に応じて外したり、着用したりを一人ひとりが判断することの大切さを指導するとともに、保護者の方にもそうしたことへの理解を促して参ります。
新型コロナウイルス感染症によって学校生活も大きく変わりました。何より子どもたちにとってこれまで当たり前に行われていた活動がこれまでと同じようにできない状況下にあり、児童生徒のマスク着用等、子どもたちにとって多くの制限をかけていることについては大変心苦しいところであります。
教育委員会といたしましては、今後もこどもたちが安心安全に学校生活を送ることができるよう、学校や地域と連携を図りながら対応してまいります。
ずっとマスクをしなくてもいいんです。
お子さんに伝えてあげてくださいね!!
大人は臨機応変にできるけど、子どもは伝えてあげないと危険でも真面目にやり通してしまうのです。
子ども達を守ってあげられるのは親である私たちです。
選択の一つひとつに子ども達の未来が繋がっていくかと思っています。
今、子ども達にとって必要な選択とは何かを考える時期なのではないでしょうか
スタッフのあんりです

親子で来院される方や妊婦さんも多くみられる花梨鍼灸院。
皆さま、さまざまな思いで来院されています。
特に、子育て世代の方々は、自分のこと以上にわが子の事で
悩むこと、多いかもしれません。
そんな皆さまへお伝えしたい、子どものマスク生活について
本日は、マスク生活は子ども達にどんな影響があるのかお話していきます

日常の当たり前になってしまったマスク生活
子ども達にとっても、マスク生活で日々過ごすことは身体にも心にも、さまざまな影響が出てしまっています。
そもそも、マスクとは本来、医療従事者が手術の際に会話やくしゃみ等で自身の唾液などが飛び散ることを防いだり
患者からの血液や体液を予防するために使用されるものであり、ウイルスの感染予防のために使用するものではないのです。
マスクの穴の大きさはウイルスの約50倍程ある為、ウイルスを防ぐ為にマスクをしていてもウイルスは素通りに近い状態となります。
それでも、違和感のある新しい生活スタイルとなってしまい
子ども達は、しんどいからといって、少し外したりすることもなく
家を出てから、帰って来るまで、しっかりと鼻と口を覆い過ごしてしまっています。
誰も居ない外でも、どれだけ息が苦しくても
大人達に言われた通りに、素直に過ごす子ども達
「外しても大丈夫だよ」と伝えても
マスクを外すことに不安を覚えてしまっている子も増えているのではないでしょうか?
患者様に教えていただきましたが、"パンツマスク"という言葉もあるそうですね。
下着のようにマスクを外すのが恥ずかしくなってしまっている子も。。。
本来、スムーズに呼吸することで私たちは元気に過ごすことが出来ています。
しかし、マスクをすることで
大事な呼吸の入り口を覆ってしまい、新鮮な空気、酸素の取り込みを抑制してしまうのです。
そして、わざわざ排出した老廃物をため込んでしまっている状態にもなり、二酸化炭素を上手に吐き出せなくなっているのです。
(数々の研究論文も発表されています。気になる方はぜひ調べてみて下さいね。)
また、マスクを常時着用していると、どうしても息苦しさを感じ
そのため、ふと気付くと自然と口を開けて「口呼吸」になっている子どもが多いかと思います。
人間は本来、「鼻呼吸」するのが自然な状態だとされています。
鼻にはたくさんの機能が備わっていて、鼻から息を吸うと、鼻毛や鼻の粘膜が空気中のほこり、ウイルス、微生物などを取り除きます。
また、空気が出入りする肺を保護するため、鼻腔から咽頭、気管を通る過程で外気の温度や湿度を適度に調節する働きも担っているのです。
口呼吸になってしまうことで免疫力も低下してしまい、身体のバランスも崩れてしまいます。
口呼吸では口を開けた状態が続き
舌と口の周りを支える筋肉のバランスが崩れ、成長期の子供の顎の成長や歯並び、そして姿勢にも悪影響を与えてしまいます。
また、口を閉じる際に使う筋肉が衰え、徐々に締まりのない顔つきになってしまう可能性もあるのです。
違和感を感じながらも子どもにマスクを強要してしまっていることで
息苦しさから、自然と口を開けて口呼吸になっている子供が増えていき
本来必要な酸素が十分に体内に取り入れずらくなり
身体だけではなく、自律神経の乱れ
やる気や気力の低下等にもつながっていくんですね
マスクによる子どもの死亡が報道されはじめた今年春に、花梨鍼灸院院長が作成したマスクの要望書が、飛騨のお母さんやお父さんの力を借り、42件の沢山の学校や教育委員会に送られました。
高山市教育委員会からは次のような回答をいただきました。

全てを理解されたとは思ってないですが、今の状況の中、とても寄り添ってくださった内容の回答をいただいたんです。
少し見にくいかもしれませんので一部内容を↓
必ずしもマスクをしなければいけないということではなく、状況に応じて外したり、着用したりを一人ひとりが判断することの大切さを指導するとともに、保護者の方にもそうしたことへの理解を促して参ります。
新型コロナウイルス感染症によって学校生活も大きく変わりました。何より子どもたちにとってこれまで当たり前に行われていた活動がこれまでと同じようにできない状況下にあり、児童生徒のマスク着用等、子どもたちにとって多くの制限をかけていることについては大変心苦しいところであります。
教育委員会といたしましては、今後もこどもたちが安心安全に学校生活を送ることができるよう、学校や地域と連携を図りながら対応してまいります。
ずっとマスクをしなくてもいいんです。
お子さんに伝えてあげてくださいね!!
大人は臨機応変にできるけど、子どもは伝えてあげないと危険でも真面目にやり通してしまうのです。
子ども達を守ってあげられるのは親である私たちです。
選択の一つひとつに子ども達の未来が繋がっていくかと思っています。
今、子ども達にとって必要な選択とは何かを考える時期なのではないでしょうか

身体に合った食べ物とは
皆さんこんにちは
スタッフのあんりです
朝晩はとても寒くなり、季節はすっかり秋となりました。
いかがお過ごしでしょうか?
季節を感じることの中で、「食材を楽しむ」といったことがあるかと思います。
しかし、現代では、1年を通して同じ食材がスーパーで並び
旬のものを食べる習慣が薄れてしまっています。
季節を感じにくいといったこともあるかもしれません。
食べることは身体をつくっていくことでとても大切ですが
お腹いっぱい、偏った食事をすれば良いという事でもありません。
それでは、どういった食事が大切なのか
本日は食についてお話ししていきます
「飽食の時代と言われはじめてから、ヒトは新たな病気に悩まされることになりました。」と
小児科医の真弓先生が著書で記されています。
三大栄養素ともいわれる(タンパク質、糖質、脂質)の摂り過ぎから
生活習慣病やアレルギー性疾患などが生み出されてしまいます。
それらは、小児時期からも発症する方が多くみられ、小児生活習慣病やアレルギーを持った子供さんも増えてしまっています。
体調を崩したときに補給すべきは、三大栄養素ではなく、水、ビタミン、ミネラルを多く含んだ食べ物とも言われています。
そして、中でも軽視されがちなのがミネラルなのです。
ミネラルを総合的にバランス良くとることで、生体機能が円滑に営まれ、体調が整えられ、体質が良くなっていくのです。
ミネラルが多く含まれる食材といえば
大豆や玄米、野菜、海藻類などがあげられます。
(もっと食材について詳しく知りたい方はぜひ調べてみてください。)
どれも日本ではおなじみの食材で
私たちは、食材に恵まれているのに、それを投げ捨て、欧米食や手軽なインスタント食に切り替えてしまうことにより
必然的に体調が崩れてしまう原因につながっていくのです。
また、全ての食材の中で、その人にあった食べ物と合わない食べ物があります。
身体が受け付けない物を無理やり食べるよりも、自分にとって好ましい物を「おいしい!」と感じながら食べるほうが
身体には良いのです。
(合う食べ物、合わない食べ物を知りたい方は当院のメタトロン測定 https://karin-shinkyu.com/menu/metatron がおすすめです!)
ぜひ、食生活から見直し、元気な身体を作っていきましょう

スタッフのあんりです

朝晩はとても寒くなり、季節はすっかり秋となりました。
いかがお過ごしでしょうか?
季節を感じることの中で、「食材を楽しむ」といったことがあるかと思います。
しかし、現代では、1年を通して同じ食材がスーパーで並び
旬のものを食べる習慣が薄れてしまっています。
季節を感じにくいといったこともあるかもしれません。
食べることは身体をつくっていくことでとても大切ですが
お腹いっぱい、偏った食事をすれば良いという事でもありません。
それでは、どういった食事が大切なのか
本日は食についてお話ししていきます
「飽食の時代と言われはじめてから、ヒトは新たな病気に悩まされることになりました。」と
小児科医の真弓先生が著書で記されています。
三大栄養素ともいわれる(タンパク質、糖質、脂質)の摂り過ぎから
生活習慣病やアレルギー性疾患などが生み出されてしまいます。
それらは、小児時期からも発症する方が多くみられ、小児生活習慣病やアレルギーを持った子供さんも増えてしまっています。
体調を崩したときに補給すべきは、三大栄養素ではなく、水、ビタミン、ミネラルを多く含んだ食べ物とも言われています。
そして、中でも軽視されがちなのがミネラルなのです。
ミネラルを総合的にバランス良くとることで、生体機能が円滑に営まれ、体調が整えられ、体質が良くなっていくのです。
ミネラルが多く含まれる食材といえば
大豆や玄米、野菜、海藻類などがあげられます。
(もっと食材について詳しく知りたい方はぜひ調べてみてください。)
どれも日本ではおなじみの食材で
私たちは、食材に恵まれているのに、それを投げ捨て、欧米食や手軽なインスタント食に切り替えてしまうことにより
必然的に体調が崩れてしまう原因につながっていくのです。
また、全ての食材の中で、その人にあった食べ物と合わない食べ物があります。
身体が受け付けない物を無理やり食べるよりも、自分にとって好ましい物を「おいしい!」と感じながら食べるほうが
身体には良いのです。
(合う食べ物、合わない食べ物を知りたい方は当院のメタトロン測定 https://karin-shinkyu.com/menu/metatron がおすすめです!)
ぜひ、食生活から見直し、元気な身体を作っていきましょう

