2021年10月27日
コロナワクチンとは?
こんにちは!スタッフのユカです^^
今回は【新型コロナワクチンの正体】という本を出版された内海医師の勉強会での学びから、コロナワクチンについて書いていきます。
コロナワクチンは、一言で言うと、
≪新技術≫です。
【初めての技術、初めて使用される化学物質、初めて使用されるチンパンジーのウイルス】
などなど、大急ぎで作ったワクチンです。
しかも、従来のワクチン技術の主流だった【不活化ワクチン】や【生ワクチン】を使わずに、
【遺伝子ワクチン】を初採用しています。
ちなみにファイザー製は2023年5月2日に、モデルナ製は2022年10月27日に治験終了となっており、


今現在全世界で人体実験を実行されている状態とも言えます。
この遺伝子ワクチンは【遺伝子合成技術】というものですが、
このワクチンには生きたウイルスも、不活化されたウイルスも入っていません。
では、何が入っているのかと言うと、
「新型コロナウイルスだと思わしきウイルスの一部を、
人間の細胞でつくり出すように指示を出す遺伝子」が入っています。
(この「コロナウイルスだと思わしき」という言い方なのは、実は世界中の政府や保健省が、新型コロナウイルス自体が特定されていないと言っているからです)
この技術を使ったワクチンを【mRNAワクチン】といいます。
とても曖昧で分かりづらいですね。
「ウイルスの断片が体内でどんどん作り出されるから、体に免疫がつく」
というのが製薬会社の説明です。
しかし、生物の免疫システムとはウイルスの断片と、ウイルスを同じく扱うような、
そんなつまらないシステムではありません。
これは人体の免疫システムを侮った人間の浅知恵だという事です。
世界中の良心的な学者がそれを危惧していますが、
自分の体の中でSARS-CoV-2の断片がずっとつくられ続けるかもしれません。
そもそも、ワクチンによって入れ込むのはウイルスではなく、遺伝子情報ですので、
人間のDNA のらせん構造の中にそれが入り込んでくる可能性もあります。
そうなるともう人体に何が起こるかわかりません。。
このように遺伝子合成技術自体にも気になる点がたくさんあります。
さらに、ワクチンに使われている添加物についても見過ごす事は出来ません。
ファイザー製のワクチンには、【ポリエチレングリコール(PEG)】という化学物質が添加されています。
この化学物質はアレルギーやアナフィラキシーショックを引き起こす可能性があります。
今回このPEGはmRNAワクチン(遺伝子合成技術/コロナワクチン)を安定させる為に使用されるということです。
しかし、このPEGがこれまでワクチンに使われた例はないということです。
つまり、こちらも≪新技術≫なのです。
【ポリエチレングリコール=PEG】が使われた製品は処方薬を含めて1000種類以上あると言われます。
コロナワクチンでPEGを体内に入れた場合、PEGが使われた製品に触れるたびに、
アレルギー反応やアナフィラキシーショック反応を起こす可能性が高まります。
その結果、どれだけ多くのアレルギーが増えるかわかりません。
一回目より二回目、二回目より三回目接種後の方が、その可能性は高まっていきます。
現在の西洋医学の検査では、たとえアナフィラキシーショックで亡くなっても、
ワクチンとの関連性は証明できない。ということで認めてくれないのです。
これは、ワクチンでの副作用での死亡者数にも含まれないことになってしまいます。
ワクチンを打った後に熱が出た!腕が重くなった!倦怠感が出た!などの、
短期的な副作用だけが問題ではありませんね。
(テレビの報道では、その程度の副作用しか報道されていないかもしれませんが)
現代のこの流れに、一旦立ち止まって、疑問を持つことが知ること、調べることの始まりだと思います。
テレビを消して考えてみて下さい。
自分は果たしてこのワクチンを打っていいのだろうか?
親として子どもがワクチンを打つことを承諾してよいのか。
コロナ騒動は、テレビが報道すること事に従って、ワクチンを打っていればいつか終わるものなのか??
〇なぜ新技術を導入したワクチンをほとんど治験することなく打つようにしたのでしょう?
〇そもそもなぜ新技術を未知であるらしい新型ウイルスに使うのでしょう?
(これらの事実がコロナウイルスはインチキなのでは?と言われている理由です。)
〇これまでの数10年間は不活化ワクチンが一番安定していました(効くかどうかは別として)。
なのに、なぜ今回はウイルスの断片を体がつくりだす方式に変えたのでしょうか?
(それはウイルスがいないから普通のワクチンがつくれない、と考えることが可能だということです。)
〇なぜワクチンに堕胎細胞を使ったり、PEGなどを持ち込むのか?
上に書いてきたことはまだコロナワクチンの正体の一部しかお伝えできていません。
今世界中や、日本でも実際に今回のワクチンによって、重篤な症状や反応が出た方、亡くなられた方もでています。
赤ちゃんの流産や早産、肺出血も報告されている情報も?↓
https://rapt-plusalpha.com/society/post-23794/
そもそも妊娠中や授乳中に薬を避けるのに、なぜ治験中のワクチンを身体に入れるのはオッケーなのかな??
もっと単純に考えてみてもいいかもしれません。
コロナでの死亡者数とコロナワクチンでの死亡者数を知る。
それだけでも、自分やましてやコロナでの死者数が0.1%の10代20代30代の若い方は、
打ちたくないと思うのが普通だと思います。
とても分かりやすく説明して下さっている記事や動画があります。
ワクチンを打つ前に一度立ち止まり、後悔することがないように。
まわりに流されたり、盲目になってしまわない為にもご自身で考えるきっかけになると幸いです。
~和歌山県の小学6年生が接種後亡くなった~
https://ameblo.jp/amiraclehappens/entry-12701530450.html
~お子様の接種を検討されている親御さんへ~
ワクチンの中身についても記載あり
https://ameblo.jp/amiraclehappens/entry-12691710547.html
今大丈夫でも、数年後、何十年後は大丈夫かは
誰もわかりませんし、補償もありません。
何度も言うようですがコロナで亡くなる子どもはゼロに近い。
重症化や死亡するのはコロナが恐ろしいものなのではなく、人間の体の抵抗力の問題。
ワクチンでは健康な若い方が突然亡くなられています。
特に子どもや妊婦さんの接種においては、今一度冷静になって考え決めていただけたらと思います。
とはいっても、既にほとんどの12歳以上の方打ちましたかね。。。
今の世の中で、このような発信をすることは院としてもマイナスしかなく、批判されることも覚悟の上ですが、健康を守りたい治療院として、子どもの未来を守りたい母として、一つの情報として書かせていただきました。
自分の意見を述べる自由はまだ日本にはありますもんね!
でもこういうブログ記事やYouTubeなどの動画ではワクチンを否定するとどんどん消されていっていますが。。
コロナに罹り大変だったと来院された方は今までひとりもいませんが、ワクチンの副反応のお子さんの来院、親族が亡くなられたお話、熱が出て施術キャンセルされる患者さま、アレルギーが出た患者さま、下痢が続く患者さま、体調悪くなった患者さまなど、ワクチン後の相談は増えていて、ワクチンうっても本末転倒と感じるのが今の現状なのが正直な感想ですし、それが事実です!!
理由があって打てないのに、打たないのは非国民だ!と言われた方がみえました。
今って戦時中ですか??

ワクチンパスポートも、人権もなにもないですね
確実に差別が生まれますよね。
強制ではないはずなのに。。。
打たない人がコロナを広めると思いますか?打った人が逆にコロナを広めているという考えはないですか?
だって軽く罹って抗体つけるんですよね?
無症状でコロナが移るんだとしたら、ワクチン打ってる方のほうが無症状感染起こしやすいということですよね?
だって重症化しにくいんでしょ?
圧力に振り回されず、子供の未来のために自分の意見を持って、冷静に行動してほしいと切に願います。
今の状況を変えられるのは国民だと思うのです。
コロナが収束するのは、待ってるだけではだめで、一人一人が行動することかと。
今後も花梨鍼灸院は治療院をこえて発信したいと思っています。院長やスタッフともに、子を持つ母なので。
今回は【新型コロナワクチンの正体】という本を出版された内海医師の勉強会での学びから、コロナワクチンについて書いていきます。
コロナワクチンは、一言で言うと、
≪新技術≫です。
【初めての技術、初めて使用される化学物質、初めて使用されるチンパンジーのウイルス】
などなど、大急ぎで作ったワクチンです。
しかも、従来のワクチン技術の主流だった【不活化ワクチン】や【生ワクチン】を使わずに、
【遺伝子ワクチン】を初採用しています。
ちなみにファイザー製は2023年5月2日に、モデルナ製は2022年10月27日に治験終了となっており、


今現在全世界で人体実験を実行されている状態とも言えます。
この遺伝子ワクチンは【遺伝子合成技術】というものですが、
このワクチンには生きたウイルスも、不活化されたウイルスも入っていません。
では、何が入っているのかと言うと、
「新型コロナウイルスだと思わしきウイルスの一部を、
人間の細胞でつくり出すように指示を出す遺伝子」が入っています。
(この「コロナウイルスだと思わしき」という言い方なのは、実は世界中の政府や保健省が、新型コロナウイルス自体が特定されていないと言っているからです)
この技術を使ったワクチンを【mRNAワクチン】といいます。
とても曖昧で分かりづらいですね。
「ウイルスの断片が体内でどんどん作り出されるから、体に免疫がつく」
というのが製薬会社の説明です。
しかし、生物の免疫システムとはウイルスの断片と、ウイルスを同じく扱うような、
そんなつまらないシステムではありません。
これは人体の免疫システムを侮った人間の浅知恵だという事です。
世界中の良心的な学者がそれを危惧していますが、
自分の体の中でSARS-CoV-2の断片がずっとつくられ続けるかもしれません。
そもそも、ワクチンによって入れ込むのはウイルスではなく、遺伝子情報ですので、
人間のDNA のらせん構造の中にそれが入り込んでくる可能性もあります。
そうなるともう人体に何が起こるかわかりません。。
このように遺伝子合成技術自体にも気になる点がたくさんあります。
さらに、ワクチンに使われている添加物についても見過ごす事は出来ません。
ファイザー製のワクチンには、【ポリエチレングリコール(PEG)】という化学物質が添加されています。
この化学物質はアレルギーやアナフィラキシーショックを引き起こす可能性があります。
今回このPEGはmRNAワクチン(遺伝子合成技術/コロナワクチン)を安定させる為に使用されるということです。
しかし、このPEGがこれまでワクチンに使われた例はないということです。
つまり、こちらも≪新技術≫なのです。
【ポリエチレングリコール=PEG】が使われた製品は処方薬を含めて1000種類以上あると言われます。
コロナワクチンでPEGを体内に入れた場合、PEGが使われた製品に触れるたびに、
アレルギー反応やアナフィラキシーショック反応を起こす可能性が高まります。
その結果、どれだけ多くのアレルギーが増えるかわかりません。
一回目より二回目、二回目より三回目接種後の方が、その可能性は高まっていきます。
現在の西洋医学の検査では、たとえアナフィラキシーショックで亡くなっても、
ワクチンとの関連性は証明できない。ということで認めてくれないのです。
これは、ワクチンでの副作用での死亡者数にも含まれないことになってしまいます。
ワクチンを打った後に熱が出た!腕が重くなった!倦怠感が出た!などの、
短期的な副作用だけが問題ではありませんね。
(テレビの報道では、その程度の副作用しか報道されていないかもしれませんが)
現代のこの流れに、一旦立ち止まって、疑問を持つことが知ること、調べることの始まりだと思います。
テレビを消して考えてみて下さい。
自分は果たしてこのワクチンを打っていいのだろうか?
親として子どもがワクチンを打つことを承諾してよいのか。
コロナ騒動は、テレビが報道すること事に従って、ワクチンを打っていればいつか終わるものなのか??
〇なぜ新技術を導入したワクチンをほとんど治験することなく打つようにしたのでしょう?
〇そもそもなぜ新技術を未知であるらしい新型ウイルスに使うのでしょう?
(これらの事実がコロナウイルスはインチキなのでは?と言われている理由です。)
〇これまでの数10年間は不活化ワクチンが一番安定していました(効くかどうかは別として)。
なのに、なぜ今回はウイルスの断片を体がつくりだす方式に変えたのでしょうか?
(それはウイルスがいないから普通のワクチンがつくれない、と考えることが可能だということです。)
〇なぜワクチンに堕胎細胞を使ったり、PEGなどを持ち込むのか?
上に書いてきたことはまだコロナワクチンの正体の一部しかお伝えできていません。
今世界中や、日本でも実際に今回のワクチンによって、重篤な症状や反応が出た方、亡くなられた方もでています。
赤ちゃんの流産や早産、肺出血も報告されている情報も?↓
https://rapt-plusalpha.com/society/post-23794/
そもそも妊娠中や授乳中に薬を避けるのに、なぜ治験中のワクチンを身体に入れるのはオッケーなのかな??
もっと単純に考えてみてもいいかもしれません。
コロナでの死亡者数とコロナワクチンでの死亡者数を知る。
それだけでも、自分やましてやコロナでの死者数が0.1%の10代20代30代の若い方は、
打ちたくないと思うのが普通だと思います。
とても分かりやすく説明して下さっている記事や動画があります。
ワクチンを打つ前に一度立ち止まり、後悔することがないように。
まわりに流されたり、盲目になってしまわない為にもご自身で考えるきっかけになると幸いです。
~和歌山県の小学6年生が接種後亡くなった~
https://ameblo.jp/amiraclehappens/entry-12701530450.html
~お子様の接種を検討されている親御さんへ~
ワクチンの中身についても記載あり
https://ameblo.jp/amiraclehappens/entry-12691710547.html
今大丈夫でも、数年後、何十年後は大丈夫かは
誰もわかりませんし、補償もありません。
何度も言うようですがコロナで亡くなる子どもはゼロに近い。
重症化や死亡するのはコロナが恐ろしいものなのではなく、人間の体の抵抗力の問題。
ワクチンでは健康な若い方が突然亡くなられています。
特に子どもや妊婦さんの接種においては、今一度冷静になって考え決めていただけたらと思います。
とはいっても、既にほとんどの12歳以上の方打ちましたかね。。。
今の世の中で、このような発信をすることは院としてもマイナスしかなく、批判されることも覚悟の上ですが、健康を守りたい治療院として、子どもの未来を守りたい母として、一つの情報として書かせていただきました。
自分の意見を述べる自由はまだ日本にはありますもんね!
でもこういうブログ記事やYouTubeなどの動画ではワクチンを否定するとどんどん消されていっていますが。。
コロナに罹り大変だったと来院された方は今までひとりもいませんが、ワクチンの副反応のお子さんの来院、親族が亡くなられたお話、熱が出て施術キャンセルされる患者さま、アレルギーが出た患者さま、下痢が続く患者さま、体調悪くなった患者さまなど、ワクチン後の相談は増えていて、ワクチンうっても本末転倒と感じるのが今の現状なのが正直な感想ですし、それが事実です!!
理由があって打てないのに、打たないのは非国民だ!と言われた方がみえました。
今って戦時中ですか??

ワクチンパスポートも、人権もなにもないですね
確実に差別が生まれますよね。
強制ではないはずなのに。。。
打たない人がコロナを広めると思いますか?打った人が逆にコロナを広めているという考えはないですか?
だって軽く罹って抗体つけるんですよね?
無症状でコロナが移るんだとしたら、ワクチン打ってる方のほうが無症状感染起こしやすいということですよね?
だって重症化しにくいんでしょ?
圧力に振り回されず、子供の未来のために自分の意見を持って、冷静に行動してほしいと切に願います。
今の状況を変えられるのは国民だと思うのです。
コロナが収束するのは、待ってるだけではだめで、一人一人が行動することかと。
今後も花梨鍼灸院は治療院をこえて発信したいと思っています。院長やスタッフともに、子を持つ母なので。
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