2021年09月30日
ワクチンは効かない(データは印象操作できる!)
こんにちは(^^ スタッフのユカです!
間が空きましたが、またコロナワクチンの勉強会についての続きを書いていきます。
前回まではPCR検査についてでしたが、
今回はワクチンについて書いていきますね。
いきなり今日のタイトルが、「ワクチンは効かない」ときましたが(笑)
コロナワクチンって95パーセント効果があるってテレビなどで観たよ!!って苦情が来そうですよね
。
それがですね。。。
数字のトリックです。
その95%ってどうやって出したのかというと、、下の写真に綺麗に説明してあります!!(写真はネットから)

???

いや、発症率が、0.84%下がっただけ!!!
この写真の右下に小さく"っているか?これ…"って書いてあるのが笑えます。
そもそも約99.2%の人は、ワクチンを打とうが打たまいが、発症しない人はしないし、発症する人はかなりわずかにいるということなんです。
この、95パーセント有効だ!という数字のトリック。
"95パーセント"という数字だけみたら、100人中95人が効くものだと勘違いしてしまいますよね!!!
全然違いますから!!
勉強会で内海医師も、まずワクチンについて、次のような衝撃的な事実を最初に口にされました。
「何の感染予防もない」
「重症化を防ぐ効果もない」
「もっと言うと、ワクチンを打つほうが重症化します」

ワクチンを打った方がいいかな?でも副作用も心配だしな…。
と悩むことすら意味はないと!
まずは、今までのワクチンも意味がなかったというお話を今回はしていきますね↓
図(内海医師著書より)は、麻疹(はしか)の歴史的経緯ですが、

感染症はワクチンができたことで減っていったと私たちは錯覚していますが、
実際の感染症とワクチンの歴史をみていくと、
ワクチンがはじまる前の1900年代から急激に感染症や死亡数が減っています。
その時代にワクチンはありません。
この感染率や死亡率の低下は公共施設などのインフラの整備が一番の理由です。
つまり、
町がきれいになった。
上下水道が増えた。
一般家庭に冷蔵庫が普及した。
食べ物の保存方法が増えた。
などの衛生面の向上がもっとも大きな理由です。
他にも貧しい人でも食事をとれるようになり、それが免疫力の増強に繋がったということや、
救急医療の発展により、さらに感染率や死亡率が大きく低下していったということです。
この図のように、ワクチン接種が始まったのは、1960年代です。
人類の歴史的にみても、ワクチンとは果たして必要なものだったのか。と考えることができます。
ここでもデータの印象操作されていることがわかりますよね。
ワクチンが麻疹を抑えたのではないのです。
毎年流行るインフルエンザワクチンのワクチンに関しても
効かないということを裏づける調査結果があります。
かつては学校で集団接種を実施していました。
それが1994年以降、全国でほとんど中止になりました。
理由は群馬県の前橋医師会による調査で、
インフルエンザワクチンに予防効果がないことが証明されたことがきっかけでした。
効果がないと証明されたにもかかわらず、それでも毎年キャンペーンのように予防接種を煽る報道や国の取り組みは
ビジネスがらみや利益を受ける人間が国のトップと繋がっていると考えるのが自然です。
世の中の裏を知ると、ワクチンだけじゃなく、世の中の本物を見分ける目が養われてくるので面白いものです。←ちょっと憂鬱にもなりますが。。。
子宮頚がんワクチンにより障害が起こった女の子たちの問題もうやむやにされていますし、
産まれたばかりの新生児に打つワクチンも、
ここでは詳しく書きませんが、残念ですが体をウイルスから守ってくれる希望の薬ではありません。
(※詳しく勉強したい方は当院の"相談コース"でワクチンについて勉強されていくパパママもみえます)
むしろ何もない健康な体に、
水銀や、アルミニウム、グルタミン酸ナトリウム、ホルムアルデヒド、
合成界面活性剤、牛や豚、猿などの動物の細胞、堕胎した胎児の細胞、
添加物や抗生物質などのさまざまな毒を注入するわけです。。
実は、これらはワクチンの【添付文書】に明記されています。
今までのワクチンにはウイルスも入っているわけですが、
ワクチンというのは、意図的に体の皮膚や血管内に入れる病原体(ウイルス)=毒物で
この毒物(ウイルス)の種類によって大きく3つに分けられます。
①弱った病原体をそのまま打つ【生ワクチン】
②病原体は死滅して、活動しなくなったものを打つ【不活化ワクチン】
③病原体が持っている毒素だけを無害化して打つ【トキソイドワクチン】
の3種類があります。
ワクチン一本の用量が定められ、守られていたとしても、体内での量は、、どうでしょうか?
ワクチンを打つ度に、これらの毒物は体内に蓄積されていきます。
一旦ワクチンを打ち、入ったさまざまな毒は体外に出ては行きません。
なので打つ度に身体に水銀などさまざまな有毒物質、添加物がからだにたまっていく…ということでした。
近年増えている、アレルギーの子ども、自閉症、発達障害の子どもも、このせいでは?という専門家もいます。
ましてや、現在では乳児期の定期接種になっているワクチンでは、
同時接種が行われています。
小さな体に1日に一気にウイルス他毒物が身体に入り込んできます。(ワクチンは劇薬指定です!)
乳児や幼児がウイルスに罹り死亡する数よりも、ワクチン接種により死亡する数の方が
上回ってしまっているという事実もあります。。
従来の生ワクチン、不活化ワクチン、トキソイドワクチンのことを書かせていただきましたが、
新型コロナウイルスのワクチンは、人類歴史史上、初の【遺伝子ワクチン】です。
正式には【mRNAワクチン】、【遺伝子合成技術のワクチン】と呼ばれています。
今現在まだ治験中のワクチンです
最近では、ブレークスルー感染などといって、ワクチン接種しても次々にクラスターが発生していますが。。。
かっこよく横文字使ってますが、ワクチン効いてないということですよね?
重症化を防ぐ!と言い訳も始まっていますが、それって都合悪くなった時の、いつものお決まり文句としか思えません。だって証明できないですもの。
ワクチン接種率の1番高いイスラエルが、コロナ感染拡大し、死亡率もかなり高いみたいですね。。。
そもそも一番の免疫って、口や鼻からウイルスが入ってそれを鼻水や咳くしゃみで排除していくことです。便で出したり熱出してやっつけたり。。
その過程があってこそ、免疫の獲得です。
殆どのワクチンはいきなり口や鼻や腸などはすっ飛ばして、いきなり血液に入れる。これじゃあ真の免疫獲得できるわけない。
人間の体を馬鹿にしてる。
抗体があることと免疫獲得は別物です!!!
次回は本題の新型コロナウイルスワクチンとは…を書いていきます。
また、ワクチンを救世主とせずに本来、人の体に備わっている免疫細胞についても
もう少し詳しく書いていけたらと思います。
間が空きましたが、またコロナワクチンの勉強会についての続きを書いていきます。
前回まではPCR検査についてでしたが、
今回はワクチンについて書いていきますね。
いきなり今日のタイトルが、「ワクチンは効かない」ときましたが(笑)
コロナワクチンって95パーセント効果があるってテレビなどで観たよ!!って苦情が来そうですよね

それがですね。。。
数字のトリックです。
その95%ってどうやって出したのかというと、、下の写真に綺麗に説明してあります!!(写真はネットから)

???

いや、発症率が、0.84%下がっただけ!!!
この写真の右下に小さく"っているか?これ…"って書いてあるのが笑えます。
そもそも約99.2%の人は、ワクチンを打とうが打たまいが、発症しない人はしないし、発症する人はかなりわずかにいるということなんです。
この、95パーセント有効だ!という数字のトリック。
"95パーセント"という数字だけみたら、100人中95人が効くものだと勘違いしてしまいますよね!!!
全然違いますから!!
勉強会で内海医師も、まずワクチンについて、次のような衝撃的な事実を最初に口にされました。
「何の感染予防もない」
「重症化を防ぐ効果もない」
「もっと言うと、ワクチンを打つほうが重症化します」

ワクチンを打った方がいいかな?でも副作用も心配だしな…。
と悩むことすら意味はないと!
まずは、今までのワクチンも意味がなかったというお話を今回はしていきますね↓
図(内海医師著書より)は、麻疹(はしか)の歴史的経緯ですが、

感染症はワクチンができたことで減っていったと私たちは錯覚していますが、
実際の感染症とワクチンの歴史をみていくと、
ワクチンがはじまる前の1900年代から急激に感染症や死亡数が減っています。
その時代にワクチンはありません。
この感染率や死亡率の低下は公共施設などのインフラの整備が一番の理由です。
つまり、
町がきれいになった。
上下水道が増えた。
一般家庭に冷蔵庫が普及した。
食べ物の保存方法が増えた。
などの衛生面の向上がもっとも大きな理由です。
他にも貧しい人でも食事をとれるようになり、それが免疫力の増強に繋がったということや、
救急医療の発展により、さらに感染率や死亡率が大きく低下していったということです。
この図のように、ワクチン接種が始まったのは、1960年代です。
人類の歴史的にみても、ワクチンとは果たして必要なものだったのか。と考えることができます。
ここでもデータの印象操作されていることがわかりますよね。
ワクチンが麻疹を抑えたのではないのです。
毎年流行るインフルエンザワクチンのワクチンに関しても
効かないということを裏づける調査結果があります。
かつては学校で集団接種を実施していました。
それが1994年以降、全国でほとんど中止になりました。
理由は群馬県の前橋医師会による調査で、
インフルエンザワクチンに予防効果がないことが証明されたことがきっかけでした。
効果がないと証明されたにもかかわらず、それでも毎年キャンペーンのように予防接種を煽る報道や国の取り組みは
ビジネスがらみや利益を受ける人間が国のトップと繋がっていると考えるのが自然です。
世の中の裏を知ると、ワクチンだけじゃなく、世の中の本物を見分ける目が養われてくるので面白いものです。←ちょっと憂鬱にもなりますが。。。
子宮頚がんワクチンにより障害が起こった女の子たちの問題もうやむやにされていますし、
産まれたばかりの新生児に打つワクチンも、
ここでは詳しく書きませんが、残念ですが体をウイルスから守ってくれる希望の薬ではありません。
(※詳しく勉強したい方は当院の"相談コース"でワクチンについて勉強されていくパパママもみえます)
むしろ何もない健康な体に、
水銀や、アルミニウム、グルタミン酸ナトリウム、ホルムアルデヒド、
合成界面活性剤、牛や豚、猿などの動物の細胞、堕胎した胎児の細胞、
添加物や抗生物質などのさまざまな毒を注入するわけです。。
実は、これらはワクチンの【添付文書】に明記されています。
今までのワクチンにはウイルスも入っているわけですが、
ワクチンというのは、意図的に体の皮膚や血管内に入れる病原体(ウイルス)=毒物で
この毒物(ウイルス)の種類によって大きく3つに分けられます。
①弱った病原体をそのまま打つ【生ワクチン】
②病原体は死滅して、活動しなくなったものを打つ【不活化ワクチン】
③病原体が持っている毒素だけを無害化して打つ【トキソイドワクチン】
の3種類があります。
ワクチン一本の用量が定められ、守られていたとしても、体内での量は、、どうでしょうか?
ワクチンを打つ度に、これらの毒物は体内に蓄積されていきます。
一旦ワクチンを打ち、入ったさまざまな毒は体外に出ては行きません。
なので打つ度に身体に水銀などさまざまな有毒物質、添加物がからだにたまっていく…ということでした。
近年増えている、アレルギーの子ども、自閉症、発達障害の子どもも、このせいでは?という専門家もいます。
ましてや、現在では乳児期の定期接種になっているワクチンでは、
同時接種が行われています。
小さな体に1日に一気にウイルス他毒物が身体に入り込んできます。(ワクチンは劇薬指定です!)
乳児や幼児がウイルスに罹り死亡する数よりも、ワクチン接種により死亡する数の方が
上回ってしまっているという事実もあります。。
従来の生ワクチン、不活化ワクチン、トキソイドワクチンのことを書かせていただきましたが、
新型コロナウイルスのワクチンは、人類歴史史上、初の【遺伝子ワクチン】です。
正式には【mRNAワクチン】、【遺伝子合成技術のワクチン】と呼ばれています。
今現在まだ治験中のワクチンです
最近では、ブレークスルー感染などといって、ワクチン接種しても次々にクラスターが発生していますが。。。
かっこよく横文字使ってますが、ワクチン効いてないということですよね?
重症化を防ぐ!と言い訳も始まっていますが、それって都合悪くなった時の、いつものお決まり文句としか思えません。だって証明できないですもの。
ワクチン接種率の1番高いイスラエルが、コロナ感染拡大し、死亡率もかなり高いみたいですね。。。
そもそも一番の免疫って、口や鼻からウイルスが入ってそれを鼻水や咳くしゃみで排除していくことです。便で出したり熱出してやっつけたり。。
その過程があってこそ、免疫の獲得です。
殆どのワクチンはいきなり口や鼻や腸などはすっ飛ばして、いきなり血液に入れる。これじゃあ真の免疫獲得できるわけない。
人間の体を馬鹿にしてる。
抗体があることと免疫獲得は別物です!!!
次回は本題の新型コロナウイルスワクチンとは…を書いていきます。
また、ワクチンを救世主とせずに本来、人の体に備わっている免疫細胞についても
もう少し詳しく書いていけたらと思います。
※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。