2021年09月05日
新型コロナはテレビウイルス?(PCR検査続き)
こんにちは!スタッフのユカです。今日は先日の勉強会の続きで、
PCR検査のことを書いていきますね
毎日テレビを付けると「コロナウイルスの感染者数が〇〇人になりました。」と報道されています。
私たちは日々、継続的に緊迫感を感じ、恐怖心を煽られています
この感染者数を調べるために使用されているPCR検査ですが、
厚労省もWHOも「PCR検査による陽性と感染(発症していること)は全く違う」とハッキリと述べています
前回の記事にも書きましたが
PCR検査陽性=ウイルスの感染の証明ではない。と厚労省が国会答弁でも答えていて、医学では当然のことであり、
テレビ報道が伝えないだけ
と内海医師も話されていました。
このようなことは日本だけではなく、世界中でも起きています。
新型コロナウイルスは、
「陽性」と「感染」を混同することで大混乱が起きている状態なのです。
実際には感染している人は非常に少ないにも関わらず、テレビでは陽性者数を感染者数として、毎日報道しているわけですね!
なぜこんなことになってしまっているかというと…
テレビに出てくる御用学者という人たちがPCR検査陽性=コロナウイルス感染者と言ってしまっているからなんですよね。←詐欺じゃない?
死亡者数に関してもそうです。
なぜ海外の死亡者数が多いのか?と不安に思っている方も多いと思います。
PCR検査の検査数自体が日本よりも海外では急ピッチで進んでいたということも、
感染者数、死亡者数が増えていた原因の一つです。
さらに驚く理由が、死亡診断書の書き方です。
アメリカのCDC(米国疾病対策予防センター)が医療機関に対して、
「死因が判明しない者や分からない者に対して、可能性が高いなら死亡診断書にコロナ死亡と書いてよい」
という通達があったということが医師の告発により明らかになりました。
WHOも「疑わしきはコロナと診断の方針」と公式発表で述べていて、アメリカがもっともそれを遵守しています。
さらに、基礎疾患の問題もあります。
例えば、腎臓が弱い傾向の人が、ウイルス感染後に腎不全で亡くなってしまったら、
それは腎不全で死亡です。
コロナであっても、インフルエンザであっても、それで基礎疾患が悪化した場合、
それらのウイルスが死亡原因になることは医学の世界ではありえないはず!
しかし、新型コロナだけやり方が変えられ、死亡診断書にコロナで死亡と書かれてしまいます。
コロナ対応チームから離脱したデニ・ムクウェゲ博士は、自身が離脱した理由を
「どんな病気もどんな死亡もコロナウイルスが原因だと公表しろ」という弾圧を受けたからだ、と述べています。
アメリカ政府が病院側に支払うメディケアの保証額は、通常の肺炎で5000ドル、
新型コロナと申請すれば1万3000ドル、さらに人工呼吸器を付ける状態になれば
3万9000ドルだったそうです。(今現在はわかりませんが気になる方は調べてみてください)
救急で運ばれてきた患者さんは主な疾患が感染症でなかったとしても、当然PCR検査をします。
そこで陽性と結果が出れば、コロナ感染者であり、新型コロナによる死亡と死亡診断書に記載できるわけです。
それを国が推奨しているし、お金がもらえるのだから病院側は喜んで協力している。ということですね…。
長くなりましたが、このように日本でも世界に追随し始め、
新型コロナウイルス感染症患者について厳密な死因を問わないこと。
陽性者であって入院中や療養中に亡くなった方について、
厳密な死因を問わず新型コロナウイルス死として数えるように
厚生労働省新型コロナウイルス対策本部から通達されているということです。
2020年の日本での肺炎による死亡者が例年よりも激減しています。
それもこのような誤診による結果だということでした。
感染者数の曖昧さ、わかっていただけますか?
感染者数は、P C R検査のCT値、メディアの報道の煽り方、国の方針によって操作できるということです。
早く収束を願うなら、テレビを消せばいいかもしれません

(画像はネットから)
なぜこんな操作をしなきゃいけないのか? それは世界をあげてのワクチンビジネス?と考えるのが普通ではないでしょうか。(まだほかにもあると思われますが…)
新型コロナウイルスは元々インフルエンザと同じ変異するウイルスだったはず。
今のワクチンもう型落ちなのでは??
死人が大量に出ていても大々的に報道しない、異物が混入していても謝罪会見もない、中止にもならない
すっごい洗脳社会だなあと思います。。。
日本でも、コロナワクチンの接種が12歳以上と年齢が引き下げられましたが、
若い世代の方達の中でも、副反応が出ていると耳にするようになりました。
受験の為にワクチンを打った後、亡くなられた子もいると患者様から聞きました。。。同じ岐阜県の話です。
10代の女の子が、子宮が痛くて歩けないほどだ。不正出血をした。将来不妊にならないか心配…。
など、ワクチンを打った後に出た痛みが自分だけなのか。皆もあるのか?
とSNSで不安を吐き出している子たちもいて、
子どもにワクチンを打たせるか・打たせないか決めるのは、
保護者の責任だと思います。
コロナウイルスとは?そもそもワクチンとは?今の治験途中のコロナワクチンとは
どういうものなのかをよく知った上で後悔のない判断をしていきたいです
次回はワクチンをテーマに書いていきたいと思います
PCR検査のことを書いていきますね
毎日テレビを付けると「コロナウイルスの感染者数が〇〇人になりました。」と報道されています。
私たちは日々、継続的に緊迫感を感じ、恐怖心を煽られています
この感染者数を調べるために使用されているPCR検査ですが、
厚労省もWHOも「PCR検査による陽性と感染(発症していること)は全く違う」とハッキリと述べています

前回の記事にも書きましたが
2021/08/19
PCR検査陽性=ウイルスの感染の証明ではない。と厚労省が国会答弁でも答えていて、医学では当然のことであり、


と内海医師も話されていました。
このようなことは日本だけではなく、世界中でも起きています。
新型コロナウイルスは、
「陽性」と「感染」を混同することで大混乱が起きている状態なのです。
実際には感染している人は非常に少ないにも関わらず、テレビでは陽性者数を感染者数として、毎日報道しているわけですね!
なぜこんなことになってしまっているかというと…
テレビに出てくる御用学者という人たちがPCR検査陽性=コロナウイルス感染者と言ってしまっているからなんですよね。←詐欺じゃない?
死亡者数に関してもそうです。
なぜ海外の死亡者数が多いのか?と不安に思っている方も多いと思います。
PCR検査の検査数自体が日本よりも海外では急ピッチで進んでいたということも、
感染者数、死亡者数が増えていた原因の一つです。
さらに驚く理由が、死亡診断書の書き方です。
アメリカのCDC(米国疾病対策予防センター)が医療機関に対して、
「死因が判明しない者や分からない者に対して、可能性が高いなら死亡診断書にコロナ死亡と書いてよい」
という通達があったということが医師の告発により明らかになりました。
WHOも「疑わしきはコロナと診断の方針」と公式発表で述べていて、アメリカがもっともそれを遵守しています。
さらに、基礎疾患の問題もあります。
例えば、腎臓が弱い傾向の人が、ウイルス感染後に腎不全で亡くなってしまったら、
それは腎不全で死亡です。
コロナであっても、インフルエンザであっても、それで基礎疾患が悪化した場合、
それらのウイルスが死亡原因になることは医学の世界ではありえないはず!
しかし、新型コロナだけやり方が変えられ、死亡診断書にコロナで死亡と書かれてしまいます。
コロナ対応チームから離脱したデニ・ムクウェゲ博士は、自身が離脱した理由を
「どんな病気もどんな死亡もコロナウイルスが原因だと公表しろ」という弾圧を受けたからだ、と述べています。
アメリカ政府が病院側に支払うメディケアの保証額は、通常の肺炎で5000ドル、
新型コロナと申請すれば1万3000ドル、さらに人工呼吸器を付ける状態になれば
3万9000ドルだったそうです。(今現在はわかりませんが気になる方は調べてみてください)
救急で運ばれてきた患者さんは主な疾患が感染症でなかったとしても、当然PCR検査をします。
そこで陽性と結果が出れば、コロナ感染者であり、新型コロナによる死亡と死亡診断書に記載できるわけです。
それを国が推奨しているし、お金がもらえるのだから病院側は喜んで協力している。ということですね…。
長くなりましたが、このように日本でも世界に追随し始め、
新型コロナウイルス感染症患者について厳密な死因を問わないこと。
陽性者であって入院中や療養中に亡くなった方について、
厳密な死因を問わず新型コロナウイルス死として数えるように
厚生労働省新型コロナウイルス対策本部から通達されているということです。
2020年の日本での肺炎による死亡者が例年よりも激減しています。
それもこのような誤診による結果だということでした。
感染者数の曖昧さ、わかっていただけますか?
感染者数は、P C R検査のCT値、メディアの報道の煽り方、国の方針によって操作できるということです。
早く収束を願うなら、テレビを消せばいいかもしれません

(画像はネットから)
なぜこんな操作をしなきゃいけないのか? それは世界をあげてのワクチンビジネス?と考えるのが普通ではないでしょうか。(まだほかにもあると思われますが…)
新型コロナウイルスは元々インフルエンザと同じ変異するウイルスだったはず。
今のワクチンもう型落ちなのでは??
死人が大量に出ていても大々的に報道しない、異物が混入していても謝罪会見もない、中止にもならない

日本でも、コロナワクチンの接種が12歳以上と年齢が引き下げられましたが、
若い世代の方達の中でも、副反応が出ていると耳にするようになりました。
受験の為にワクチンを打った後、亡くなられた子もいると患者様から聞きました。。。同じ岐阜県の話です。
10代の女の子が、子宮が痛くて歩けないほどだ。不正出血をした。将来不妊にならないか心配…。
など、ワクチンを打った後に出た痛みが自分だけなのか。皆もあるのか?
とSNSで不安を吐き出している子たちもいて、
子どもにワクチンを打たせるか・打たせないか決めるのは、
保護者の責任だと思います。
コロナウイルスとは?そもそもワクチンとは?今の治験途中のコロナワクチンとは
どういうものなのかをよく知った上で後悔のない判断をしていきたいです

次回はワクチンをテーマに書いていきたいと思います

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Posted by かりんしんきゅういん at 06:47│Comments(0)
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