2021年08月19日
PCR検査の実態
こんにちは
スタッフのユカです。
今回は先日の内海聡医師の勉強会で学んだことを書いていこうと思います
今現在コロナに罹ったかどうか調べる検査に使われているPCR検査、なのですが、、、
「ウイルス感染の検査にPCR検査を頼ってはいけない。これは初歩的な科学」と先生はいわれていました。
また下記の動画でも池田議員が質問されていますが、PCR検査で新型コロナを検出しているか?という科学的論文と、新型コロナウイルスを証明している科学的論文は存在しないらしいです↓
https://youtu.be/YOPyrf576t4←これは観れません!!消されてる!!
https://m.youtube.com/watch?v=mALqYKiHlgc ←こちらをみてください。ピーとなるのは削除されるのを回避する為です(涙)
PCRは、米国のキャリー・マリス博士によって発明された技術です。
博士もまたPCRについて「PCRを感染症の診断に用いてはならない」とコメントしていたのです。
博士は2019年に亡くなられています。。。
【PCR検査のウソ】
〇 PCR検査はウイルスのRNAを検出するという建前で行われているが、
残念ながらコロナウィルスだけを特異的に抽出して検出するものではない。
〇 つまり他のウイルスでも陽性になることが分かっていて、そもそも人間の体の細胞を取って培養しているが、その中には多数のウイルスが入っている可能性があり、そのどれを拾っているかは分からない。
(感染症研究所でもPCRは偽陽性が多いと言っている)
〇 陽性になったからと言ってコロナとは限らず、むしろコロナ以外である可能性もある。
〇 咽頭のぬぐい液を取ってPCR検査をした時、ただ鼻の中にウイルスがいただけで感染してなかったとしても陽性になりうる。
※感染とは、病原体(細菌やウイルスなど)が体の中に入り込み増えること!
〇 粘膜やバクテリアの中で実は死んでいるかもしれないRNAもPCR検査は増幅してしまう。
粘膜から採ったぬぐい液の中に細胞の破片が混入した場合も増幅される。
その中に既に免疫がついてるケースが多数ありうるが、PCRは分別なく陽性や陰性を示してしまう。
〇 インフルエンザでも、一種類のPCR検査しかしなければコロナウイルスに罹っていることになる。
そういったことを防ぐための相互検査があまりされていない。
(ウイルスは無数に存在しますが保健所で複数種のPCR検査をされているか?)
冬はコロナが流行ってインフルエンザがありえないくらい少なかったが、インフルエンザがコロナとしてカウントされてる可能性もありますね!
というように、そもそもPCR検査はコロナウイルスだけを検出できるものではなく、これはお医者さんなら誰でも知っている医療の初歩だということです。
PCR検査だけに頼ってはいけない。という、このPCR検査の特性上当たり前の常識なんだそうです。
さらに上記のこと以外に、一般的に言われているPCR検査の欠点がまだまだあります
どうしてそのような不確かな検査が用いられ常用されているのでしょうか
次回もPCR検査についての続きを書いていこうと思います
こんな本もあるのでよかったらどうぞ↓


今回は先日の内海聡医師の勉強会で学んだことを書いていこうと思います

今現在コロナに罹ったかどうか調べる検査に使われているPCR検査、なのですが、、、
「ウイルス感染の検査にPCR検査を頼ってはいけない。これは初歩的な科学」と先生はいわれていました。
また下記の動画でも池田議員が質問されていますが、PCR検査で新型コロナを検出しているか?という科学的論文と、新型コロナウイルスを証明している科学的論文は存在しないらしいです↓
https://youtu.be/YOPyrf576t4←これは観れません!!消されてる!!
https://m.youtube.com/watch?v=mALqYKiHlgc ←こちらをみてください。ピーとなるのは削除されるのを回避する為です(涙)
PCRは、米国のキャリー・マリス博士によって発明された技術です。
博士もまたPCRについて「PCRを感染症の診断に用いてはならない」とコメントしていたのです。
博士は2019年に亡くなられています。。。
【PCR検査のウソ】
〇 PCR検査はウイルスのRNAを検出するという建前で行われているが、
残念ながらコロナウィルスだけを特異的に抽出して検出するものではない。
〇 つまり他のウイルスでも陽性になることが分かっていて、そもそも人間の体の細胞を取って培養しているが、その中には多数のウイルスが入っている可能性があり、そのどれを拾っているかは分からない。
(感染症研究所でもPCRは偽陽性が多いと言っている)
〇 陽性になったからと言ってコロナとは限らず、むしろコロナ以外である可能性もある。
〇 咽頭のぬぐい液を取ってPCR検査をした時、ただ鼻の中にウイルスがいただけで感染してなかったとしても陽性になりうる。
※感染とは、病原体(細菌やウイルスなど)が体の中に入り込み増えること!
〇 粘膜やバクテリアの中で実は死んでいるかもしれないRNAもPCR検査は増幅してしまう。
粘膜から採ったぬぐい液の中に細胞の破片が混入した場合も増幅される。
その中に既に免疫がついてるケースが多数ありうるが、PCRは分別なく陽性や陰性を示してしまう。
〇 インフルエンザでも、一種類のPCR検査しかしなければコロナウイルスに罹っていることになる。
そういったことを防ぐための相互検査があまりされていない。
(ウイルスは無数に存在しますが保健所で複数種のPCR検査をされているか?)
冬はコロナが流行ってインフルエンザがありえないくらい少なかったが、インフルエンザがコロナとしてカウントされてる可能性もありますね!
というように、そもそもPCR検査はコロナウイルスだけを検出できるものではなく、これはお医者さんなら誰でも知っている医療の初歩だということです。
PCR検査だけに頼ってはいけない。という、このPCR検査の特性上当たり前の常識なんだそうです。
さらに上記のこと以外に、一般的に言われているPCR検査の欠点がまだまだあります

どうしてそのような不確かな検査が用いられ常用されているのでしょうか

次回もPCR検査についての続きを書いていこうと思います

こんな本もあるのでよかったらどうぞ↓

Posted by かりんしんきゅういん at 13:40│Comments(0)
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